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Bluesな音
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- 2007/05/31(Thu) -
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Cheap Trick、『Live At The Whisky-A-Go-Go』
1. Speak Now Forever Hold Your Peace 2. Elo Kiddies 3. High Roller 4. Southern Girls 5. Cry, Cry 6. Big Eyes 7. Can't Hold On 8. Oh Boy 9. You're All Talk 10. He's A Whore 11. The Ballad of TV Violence 12. Down On The Bay 13. GoodNight Now ![]() 1977年6月3日、ウイスキー・ア・ゴーゴーでのライブ音源。 セカンド・アルバム『In Color(蒼ざめたハイウェイ』リリースを 2ヶ月後に控え、ファーストをリリースした1977年2月から 1978年1月まで全米179箇所でライブをした中の音源の一つ。 デビュー以来、キッス、クイーン、キンクス、カンサスなどの バンドのオープニング・アクトとして地道な活動をしていましたが、 これはウイスキーでの単独ライブの音源みたいです。 一応、サウンドボード録音ですが、あまり音は良くないです。 30年前のライブ音源ですからしょうがないですけど。 それでも貴重なブツには間違いないです。 ※いつもの |
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ザ・ポリス
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- 2007/05/30(Wed) -
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ついに再結成ポリスのワールド・ツアーが始まりましたね♪
5月28日のバンクーバーを皮切りに北米を中心に 8月3日のニューヨークまで全13箇所で行われ その後10月、11月と欧州・北米ツアー、 そして来年2月には待望の来日公演が待ってます〜! で、この音源。 The Police、 『May 27, 2007 Vancouver』 1.Message in a Bottle 2.Synchronicity II 3.Don't Stand So Close to Me 4.Voices Inside My Head/ When the World Is Running Down, You Make the Best of What's Still Around 5.Spirits in the Material World 6.Driven to Tears 7.Walking on the Moon 8.Truth Hits Everybody 9.Every Little Thing She Does Is Magic 10.Wrapped Around Your Finger 11.The Bed's Too Big Without You 12.Murder by Numbers 13.De Do Do Do, De Da Da Da 14.Invisible Sun 15.Walking in Your Footsteps 16.Can't Stand Losing You 17.Roxanne 18.King of Pain 19.So Lonely 20.Every Breath You Take 21.Next to You ![]() ![]() ツアースタートの前日、場所も同じバンクーバーで 4,000人のファンクラブ・メンバー限定で行われた “Preview Concert”の一部始終を収録したブツです。 いいっすね〜この雰囲気♪ |
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Bluesな音
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- 2007/05/30(Wed) -
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Eric Clapron、『The Devil Knows You're Lost 1974』
01 Let It Grow 02 Can't Find My Way Home 03 Let It Rain 04 Little Rachel 05 Blues Power 06 Willie And The Hand Jive 07 Get Ready 08 Singin' The Blues 09 I Shot The Sheriff ![]() 1974年10月4日、フロリダ・キャピトル・センターでのライブ音源。 親友だったジミヘンとデュアン・オールマンとの永遠の別れ、 ジョージ・ハリスンの嫁さん「いとしのレイラ」との三角関係などで 酒とクスリでボロボロになっていたクラプトンが友人達の支えの おかげで何とかミュージック・シーンに復活、そして作られた ニュー・アルバムが『461 Ocean Boulevard』でした。 この音源はその『461 Ocean Boulevard』リリース後の全米ツアー 音源で、このライブの2週間後には初来日し、武道館2daysを 含めて大阪、京都、北九州、静岡でライブをしています。 「どの時期のクラプトンが一番好きか?」 って聞かれたらいろんな意見があるでしょうけど ワシの中では一番がクリーム時代、その次が この74年の復活の頃って感じです。 ※いつもの |
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Bluesな音
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- 2007/05/29(Tue) -
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Roger Waters、『Acer Arena 2007』
01 Intros 02 More Intro 03 In The Flesh 04 Mother 05 Set The Controls For The Heart Of The Sun 06 Shine On You Crazy Diamond 07 Have A Cigar 08 Wish You Were Here 09 Southhampton Dock 10 Fletcher Memorial Home 11 Perfect Sense Parts 1&2 12 Leaving Beirut 13 Sheep 14 Speak To Me - Breathe 15 On The Run 16 Time 17 Great Gig In The Sky 18 Money 19 Us And Them 20 Any Colour You Like 21 Brain Damage 22 Eclipse 23 Band Introductions 24 The Happiest Days Of Our Lives - Another Brick In The Wall Part 2 25 Vera - Bring The Boys Back Home 26 Comfortably Numb ![]() 2007年2月25日、オーストラリア・シドニー・オリンピック パークでのライブ音源。 オーディエンス録音ながら非常にクオリティの高い音質です。 オーディエンス録音と言っても昔はカセット・レコーダーしか 録音方法がなかったけど、今や殆どがデジタル録音なので サウンドボード録音と間違えるほどの音質です。 今年、来日してくれるんじゃないかなぁ・・・・ って密かに期待してるアーティストの一人ですが 今んとこまだそんな話はないみたいですね・・・。 オーストラリアまで来てるんやったらもう少し足伸ばして 日本に来いっちゅうねん。。。 ※いつもの |
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Bluesな音
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- 2007/05/28(Mon) -
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The Eagles、『Flying in the East』
Disc1 01 Take It Easy 02 Outlaw Man 03 Doolin' Dalton 04 Turn To Stone 05 Lyin' Eyes 06 You Never Cry Like A Lover Disc2 01 Take It To The Limit 02 Desperado 03 Midnight Flyer 04 One Of These Nights 05 Already Gone 06 Too Many Hands 07 Good Day In Hell 08 Intro - Witchy Woman ![]() 1976年9月2日、名古屋市公会堂でのライブ音源。 時期的には『Their Greatest Hits 1971-1975』 リリース後、歴史的アルバム『Hotel California』 リリース3ヶ月前のライブと言う事になります。 ちなみに『Their Greatest Hits 1971-1975』は 今日まで全米だけで約3000枚近くを売り上げ、 歴代全米1位のアルバムとなっているそーな。 そんなイーグルスの初来日公演の音源がコレ。 マニアの中では有名な一枚です。 音のレベルは低いですが、サウンドボード録音で 31年前のものとは思えない音源です。 加入間もないジョー・ウォルシュのギターが 聴けるのも貴重です。 そう、ジョーの加入がなければあの歴史的名盤は 生まれなかったんですね。 ※いつもの |
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目には目を
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- 2007/05/27(Sun) -
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阪神タイガース
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- 2007/05/27(Sun) -
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ポール・ロジャース
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- 2007/05/26(Sat) -
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来月20日発売予定のポール・ロジャースの
ライブ・アルバム『Live In Glasgow 2006』。 2週間ほど前からもう出回ってますね・・・。 必要な方はどーぞ。 Paul Rodgers、『Live In Glasgow 2006』 01. I'll Be Creepin' 02. The Stealer 03. Ride On A Pony 04. Radioactive 05. Be My Friend 06. Warboys 07. Feel Like Makin' Love 08. Bad Company 09. (I Just Wanna) See You Smile 10. Louisiana Blues 11. Fire And Water 12. Wishing Well 13. All Right Now 14. I'm A Mover 15. The Hunter 16. Can't Get Enough Of Your Love 17. Seagull ![]() で、コレのDVD版のリリースが決定したみたいです。 US盤 今月29日発売 日本盤 7月18日発売 の予定との事です。 コチラも要チェック♪ |
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Bluesな音
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- 2007/05/25(Fri) -
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Cream、『Oakland, California 1968』
1.White Room 2.Politician 3.Crossroads 4.Sunshine of Your Love 5.Spoonful 6.Deserted Cities of the Heart 7.Passing the Time/Toad 8.I'm So Glad ![]() 1968年10月4日、オークランドでのライブ音源。 公式ライブ音源である『Live Cream Vol.2』にも 使われていることで有名なオークランド・コロシアム でのライブ音源です。 もちサウンドボード録音で音質も最高。 解散一ヶ月前のライブと言う事でどこか 気だるい雰囲気を感じてしまいますが クラプトンのギターは最高にかっこエエです。 来月9日の「Life is Blues」のライブでもクリーム ナンバーを何曲か予定していますのでお楽しみに♪ ※いつもの |
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Bluesな音
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- 2007/05/24(Thu) -
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Sheryl Crow、『Opera House 2003』
1 Steve Mcqueen 2 There Goes the Neighborhood 3 Favourite Mistake 4 First Cut is the Deepest 5 Are You Strong Enough 6 If it Makes You Happy 7 A Change 8 All I Wanna Do 9 Soak Up Some Sun 10 Everyday is a Winding Road 11 Leaving Las Vegas 2003年10月11日イギリス・ニューキャッスルでのライブ音源。 ジャケなしです。 先日、生後2週間の男児を養子に迎え入れた、と 自身のHPで幸せ一杯のコメントを発表したシェリル姉さん。 これまでいろんな事があったので幸せになって欲しいものです。 と言う事で今朝はシェリル姉さんの2003年のライブ音源。 アルバム『C'mon C'mon』リリース後のライブになります。 BBC放送ソースですので音は◎。 内容の方もさすが!って感じです。 ※いつもの |
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Bluesな音
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- 2007/05/23(Wed) -
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Janis Joplin、『Concertgebouw Amesterdam 1969』
01 Instrumental 02 Maybe 03 Summertime 04 Try (Just A Little Bit Harder) 05 Can't Turn You Loose 06 Combination Of The Two 07 Ball And Chain 08 Pice Of My Heart ![]() 1969年4月11日、アムステルダムでのライブ音源。 最近手に入れたお気に入りの一つ。 ジャニスの歌声を聴いて熱くなれない人っておるんかなぁ? そんな人とはロックを語りたくないなぁ・・・ ジャニスのライブを聴くといつもそう思います。 酔っぱらって大音量で「Maybe」を聴いた日にゃ、 ワシゃ間違いなく涙が出てくるじょ。 悪いけど。 ※いつもの |
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Bluesな音
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- 2007/05/22(Tue) -
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The Police、『Live at Chicago』
01 Can't Stand Losing You 02 Truth Hits Everybody 03 So Lonely 04 Fallout 05 Born In The Fifties 06 Hole In My Life 07 Sally 08 Message In a Bottle 09 Peanuts 10 Roxanne 11 Next To You 12 Landlord 13 Can't Stand Losing You 14 Interview 15 Outro ![]() 1979年5月25日、シカゴでのライブ音源。 今朝はもう少ししたら来年2月の来日公演の詳細が 発表されるらしい、ポリスの28年前のライブ音源です。 地元FM放送での音源ですので音質も最高! ここ数年間、「一番再結成してほしいと思うバンド」の トップだったポリスが再結成しただけでも感激だったのに 来日すると言う話しを聞いた時には本当に驚きでした。 再結成は一時的なものだと思ってましたからね。 あとはライブに行けるように日程を組んでくれ!! 「ノーックさ〜ん!」 亡くなったんやなぁ。。。。 合掌。 ※いつもの |
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ま、まじっすか・・・(激汗)
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- 2007/05/21(Mon) -
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6月9日、Life is Bluesの初ライブに何とあの伝説のバンド、
「カルメン・マキ&OZ」のドラムの人(名前ド忘れした・・・) が来るらしい・・・!と言う情報を昨日Getしました。 何でも対バンのドラムの人がこの人にレッスンを受けていて 「弟子のステージなら観に行かねばならん」と言う事らしーです。 当たり前ですけど我がバンドを観に来る訳ではありませぬ(^^; ガキの頃から知ってる 雲の上の存在の人に 万が一観てもらえたら そう考えただけでもう ・・・・・・・ ご来場の際はOZのCD持参で(笑) ワシもサインもらおーっと! |
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Bluesな音
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- 2007/05/21(Mon) -
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FliedL Egg、『Dr. Siegel's Fried Egg Shooting Machine』
1 .Dr. Siegel's Fried Egg Shooting Machine 2. Rolling Down the Broadway 3. I love you 4. Burning Fever 5. Plastic Fantasy 6. 15 Seconds of schizophrenic Sabbath 7. I'm gonna see my baby tonight 8. Oke-kus 9. Someday 10. Guide me to the quietness ![]() 1972年発売、邦題『Drシーゲルのフライド・エッグ・マシーン』 先日、成毛滋が亡くなったのを知った夜にも聴いてたアルバム。 既に伝説と化しているバンドですが、 メンバーは 成毛滋(G、Key&Vo) 角田ヒロ(Dr&Vo) 高中正義(Bass) と言う3ピース構成でベースの高中正義はこの時、 高校を出たばかりの弱冠18歳の青年でした。 成毛のギターやハモンド、角田ヒロのドラムも勿論凄いんですけど 何が凄いって、この18歳の高中青年のベースがメッチャ凄い!! ブンブン唸りをあげて弾きまくってます。 曲もなかなか面白くて、「I'm gonna see my baby tonight」 なんか「これってユーライア・ヒープでしょー!」って 突っ込みたくなりそうですし、「Burning Fever」なんかは ジェフ・ベック・グループ風、極めつけはEL&Pの「Tarkus(タルカス)」、 (タルカス=樽貸す)に対抗して作られた「Oke-kus 」(桶貸す)。 お笑いバンドみたいな曲名ですけど、演奏は本家にも 勝るとも劣らずって感じです。 ちなみにジャケットデザインは、故景山民夫氏。 ※いつもの |
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Bluesな音
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- 2007/05/18(Fri) -
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Scorpions、『Live Nagoya Japan』
01 Intro 02 All Night Long 03 Pictured Life 04 Backstage Queen 05 Polar Nights 06 We'll Burn The Sky 07 Suspender Love 08 In Trance 09 In Search Of The Peace Of Mind 10 Fly To The Rainbow 11 He's A Woman-She's A Man 12 Speedy's Coming 13 Catch Your Train 14 Top Of The Bill 15 Hound Dog 16 Long Tall Sally 17 Steamrock Fever 18 Dark Lady 19 Kojo No Tsuki (Full) 20 Robot Man 21 Kimigayo 22 Hell Cat 1978年4月25日、名古屋公会堂でのライブ音源。 ジャケなしです。 『Taken By Force』発売後の日本ツアーから 5公演行われたうちの2日目の名古屋でのライブを サウンドボードで収録した音源。 東京中野サンプラザでのライブ音源を収録した 公式ライブアルバム『蠍団爆発 Tokyo Tapes』と 内容的は殆ど同じです。 『蠍団爆発 Tokyo Tapes』ではカットされている ウリ・ジョン・ロート(この頃はウルリッヒ・ロート)の 奏でるジミヘンチックな「君が代」まで収録されてます。 「Fly To The Rainbow」の美しい旋律や 「Catch Your Train」での早いパッセージ、 やっぱウリロスはかっこエエです♪ ※いつもの |
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Bluesな音
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- 2007/05/17(Thu) -
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Queen、『The Royal Years - Zoom 1979』
Disc 1 01 We Will Rock You 02 Let Me Entertain You 03 Somebody To Love 04 Fat Bottomed Girls 05 Death On Two Legs 06 Killer Queen 07 Bicycle Race 08 I'm In Love With My Car 09 Get Down Make Love 10 You're My Best Friend 11 Now I'm Here 12 Don't Stop Me Now 13 Spread Your Wings 14 Dreamer's Ball Disc 2 01 Love Of My Life 02 '39 03 It's Late 04 Brighton Rock 05 Keep Yourself Alive 06 Bohemian Rhapsody 07 Tie Your Mother Down 08 Sheer Heart Attack 09 We Will Rock You 10 We Are The Champions 11 God Save The Queen Disc 3 01 We Will Rock You 02 Let Me Entertain You 03 Somebody To Love 04 If You Can't Beat Them 05 Death On Two Legs 06 Killer Queen 07 Bicycle Race 08 I'm In Love With My Car 09 Get Down Make Love 10 You're My Best Friend 11 Now I'm Here 12 Teo Torriatte 13 Don't Stop Me Now 14 Dreamer's Ball 15 Love Of My Life Disc 4 01 '39 02 It's Late 03 Brighton Rock 04 Keep Yourself Alive 05 Bohemian Rhapsody 06 Tie Your Mother Down 07 Sheer Heart Attack 08 We Will Rock You 09 We Are The Champions 10 God Save The Queen ![]() ![]() 1979年4月19日、20日大阪でのライブ音源。 Disc1〜2に4月19日分、Disc3〜4に4月20日分のライブが オープニングからアンコールまで完全収録されています。 詳しいデータがないので分からないんですが ライブ場所は厚生年金か府立体育館かな? 観客の黄色い声援や手拍子が生々しいオーディエンス 録音ですが、なかなかの高音質です。 しかし、どんな曲でも手拍子する日本人ってどうよ? こんな音源を聴く度に思ってしまいます・・・。 ※DL先が2種類ありますがどちらでもお好きな方をどーぞ。 Passも中に書いてありますので。 |
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ポール・マッカートニー
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- 2007/05/16(Wed) -
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昨晩拾いました。
長年探し続けた音源がいとも簡単に・・・。 Paul McCartney、『R.F.K. Stadium 1990』 CD 1: 01 Birthday 02 Band On The Run 03 We Got Married 04 Let 'em In 05 The Long And Winding Road 06 The Fool On The Hill 07 Sgt. Pepper 08 Sgt. Pepper(Reprise) 09 Good Day Sunshine 10 Can't Buy Me Love 11 Put It There 12 Things We Said Today 13 Eleanor Rigby 14 This One 15 My Brave Face 16 Back In The U.S.S.R. CD 2: 01 I Saw Her Standing There 02 Coming Up 03 Friends Of The Earth Rap 04 Let It Be 05 Live And Let Die 06 Up On The Stage (Vaudeville Song) 07 Hey Jude 08 Yesterday 09 Happy Birthday 10 Get Back 11 Golden Slumbers 12 Carry That Weight 13 The End ![]() ![]() 1990年7月4日の独立記念日にワシントンDCで のライブ音源で、この年に行われたライブでは No.1のパフォーマンスと言われてます。 サウンドボード収録で音も最高! |
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Bluesな音
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- 2007/05/16(Wed) -
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高中正義、『All Of Me』
1.OH! TENGO SUERTE 2.トーキョー レギー 3.SWEET AGNES 4.憧れのセーシェル諸島 5.I REMEMBER YOU 6.伊豆甘夏納豆売り 7.TROPIC BIRDS 8.BRASILIAN SKIES 9.MAMBO NO.5 (DISCO DANGO) 10.E.S.P. 11.STAR WARS SAMBA 12.SEXY DANCE 13.MALIBU 14.READY TO FLY ![]() 1979年発売、初のベスト・アルバム。 今朝は一足お先に夏気分。 まさに「トロピカル」と言う言葉が一番似合う アルバムじゃないでしょ-か。 正直、「BLUE LAGOON」以降の高中には全く 興味がないんですけど、このアルバムと 『Jolly Jive』、『Super TAKANAKA Live』は 夏になれば毎年必ず一度は聴いてます。 なーんも考えず浜辺で一日中ボーっとして酒でも 飲みながら聴いたら最高に気持ちいーでしょうね。 ※いつもの |
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Bluesな音
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- 2007/05/15(Tue) -
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Bruce Springsteen & The E Street Band、『Live 75-85』
Disc: 1 1. Thunder Road 2. Adam Raised a Cain 3. Spirit in the Night 4. 4th of July, Asbury Park (Sandy) 5. Paradise by the "C" 6. Fire 7. Growin' Up 8. It's Hard to Be a Saint in the City 9. Backstreets 10. Rosalita (Come Out Tonight) 11. Raise Your Hand 12. Hungry Heart 13. Two Hearts Disc: 2 1. Cadillac Ranch 2. You Can Look (But You Better Not Touch) 3. Independence Day 4. Badlands 5. Because the Night 6. Candy's Room 7. Darkness on the Edge of Town 8. Racing in the Streets 9. This Land Is Your Land 10. Nebraska 11. Johnny 99 12. Reason to Believe 13. Born in the U.S.A. 14. Seeds Disc: 3 1. River 2. War 3. Darlington County 4. Working on the Highway 5. Promised Land 6. Cover Me 7. I'm on Fire 8. Bobby Jean 9. My Hometown 10. Born to Run 11. No Surrender 12. Tenth Avenue Freeze-Out 13. Jersey Girl ![]() 1986年発売、3枚組BOXセットからなるライブ・ベストアルバム。 これも数あるライブ・アルバムの中でも珠玉の一枚ですね。 街の小さなライブハウスからスタジアム級のハコまで さまざまなツアーの音源を一つにまとめて、今や伝説と なっているEストリートとのライブを忠実に再現しています。 一晩約4時間にも及ぶライブを毎回このテンションで やってたんですから本当に凄いです。 ガキの頃、今は亡き梅田の“バーボン・ハウス”と言う ライブハウスで最初で最後になったライブをやった時に ボスの「キャデラック・ランチ」をカバーしました。 あのライブの後、暫くして死亡事故が起こって 閉鎖になったんでしたっけ。。。 そんな青い頃を思い出させてくれる熱い一枚です。 ※DLのパーツが6個に分かれてますので 気合入れてDLして下さい(笑) |
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Bluesな音
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- 2007/05/14(Mon) -
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Paul McCartney、『Memory Almost Full』
1. Dance Tonight 2. Ever Present Past 3. See Your Sunshine 4. Only Mama Knows 5. You Tell Me 6. Mr. Bellamy 7. Gratitude 8. Vintage Clothes 9. That Was Me 10. Feet In The Clouds 11. House of Wax 12. The End Of The End 13. Nod Your Head ![]() 6月5日発売予定のニュー・アルバム。 (ボーナストラック収録の国内盤は6月13日発売予定) と言う事で発売まであと1ヶ月もあるのに もうDLサイトに流出してました。 ホンマ凄い時代になったもんです・・・。 それによって一般の人よりも早く聴けると言う優越感は 味わう事が出来ますけど、アーティストのためにも 気に入った音源は必ず購入するようにしたいもんです。 前作はポール一人での多重録音でしたが、今回は ツアー・バンドでの収録曲もあり、かなりしっかりとした 内容になってます。 離婚して慰謝料ガッポリ持っていかれたんですからコレを 機に再度ワールド・ツアーに出て欲しいもんですね♪ ※いつもの |
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Bluesな音
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- 2007/05/11(Fri) -
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Jeff Beck、『Fuji Speedway Japan 2006』
1. Becks Bolero 2. Stratus 3. You Never Know 4. Cause We've Ended as Lovers 5. Behind the Veil 6. Nadia 7. Angel 8. Scatterbrain 9. Big Block 10. Star Cycle 11. People Get Ready 12. Goodbye Pork Pie Hat/Brush With The Blues 13. Blue wind 14. Somewhere Over The Rainbow ![]() ![]() 2006年7月22日、富士スピードウェイでライブ音源。 伝説となりつつあるあのウドー・フェスでのベック御大の音源。 大阪分も含めていろんなブートがたくさん出回ってますが その中でも音質はコレが一番じゃないでしょーか。 (某放送局の音源です) 「富士の演奏はめっちゃ凄かったじょ!!」 って話を聴いてましたけど、コレを聴いて なるほどなぁ・・・って思いましたね。 大阪での幻想的な雨中のライブも素晴らしかったけど ノリ的には富士の方が良かったのかなって感じです。 しかしあの料金であの凄いアーティスト達を しかもあれだけの至近距離で観れるってもう 二度とないかも知れません(笑)。 ※いつもの |
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Bluesな音
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- 2007/05/10(Thu) -
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Ronnie Lane、『Lucky Seven』
1. Ohh La La 2. All or Nothing 3. Poacher 4. How Come 5. Anymore for Anymore 6. Kuschty Rye 7. Debris 8. Stone 9. Annie Had a Baby 2 10. Around the World 11. Last Night 12. Annie Had a Baby 13. Someday 14. Walk on by 15. Ron's Take 16. Charlie's Take ![]() 1977年製作の幻のアルバム。 マニアならノドから手が出るほどの欲しいアルバム なんでしょうけど果たしてロニー・レインを知ってる 人がどれくらいいるのか・・・(笑)。 クラプトンやイアン・スチュワートとアルバム製作に 入ったものの多発性脳脊髄硬化症と言う難病を 発病したため、そのままお蔵入りになった曲と自ら のバンド、「スリム・チャンス」の未発表音源などが 収録されてます。 10〜16がクラプトンとの共作。 スモール・フェイセス〜フェイセス時代から大好きな ベーシスト&ボーカリストの一人で、特にフェイセス 時代のロニーの曲にはいろいろ思い入れもあって 今聴いてもジーンときちゃいます。 ココにも収録されてますけど「Ohh La La」や 「Debris」はやっぱいい曲ですね。 ロニーが醸し出すこのゆるーい雰囲気、温まります。。。 ※いつもの |
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べつやくメソッド
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- 2007/05/09(Wed) -
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Bluesな音
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- 2007/05/09(Wed) -
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Heart、『Live At Ruth Eckerd Hall』
Disc 1: 1 Mistral Wind 2 Magic Man 3 Little Queen 4 Straight On 5 Love Alive 6 Heart Talk (Intro to Bebe...) 7 Bebe Le Strange 8 You Wreck Me (Tom Petty Tune!) 9 Dog And Butterfly 10 These Dreams (Beautiful, Acoustic!) 11 Alone 12 Love Reign O'er Me (WHO Cover...) Disc 2: 1 Barracuda 2 Crazy On You 3 Black Dog (Led Zep IV) 4 Misty Mountain Hop (Led Zep IV) 5 Encore Break 6 Dreamboat Annie ![]() 2007年5月2日、フロリダでのライブ音源。 ちょうど一週間前のライブ音源ですが コレも大当たりの一枚。 メンバーは Ann Wilson - vocals Nancy Wilson - guitar Craig Bartock - guitar Debbie Shair - keyboards Ric Markmann - bass Ben Smith - drums で、最近はこのメンツで固定されてるようです。 オーディエンス録音ですが音もいいし、 セットリストもベストです。 ※「いつもの」ですが、今回のDL先は4種類あります。 どのDLサイトを使ってもDL可能です。 |
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Bluesな音
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- 2007/05/08(Tue) -
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Led Zeppelin、『Over Europe 1980』
Disc1 1 Train Kept A-Rollin' *** 2 Nobody's Fault But Mine **** 3 Black Dog *** 4 In The Evening *** 5 The Rain Song **** 6 Hot Dog *** 7 All My Love *** 8 Trampled Underfoot **** 9 Since I've Been Loving You **** 10 Achilles Last Stand *** Disc2 1 White Summer **** 2 Black Mountain Side **** 3 Kashmir * 4 Stairway To Heaven *** 5 Rock And Roll *** 6 Money **** 7 Whole Lotta Love Medley **** 8 Heartbreaker *** 9 Communication Breakdown ** ![]() Zep最後のツアーとなる1980年ヨーロッパでのライブ音源。 今朝はZepのラスト・ライブ・ツアーとなってしまった 1980年ヨーロッパでのライブ音源です。 コレはZepのブートの中でも5本の指に入る名盤中の名盤。 音源の詳細ですが、 *17 June 1980 Germany, Dortmund, Westfalenhalle **23 June 1980 Germany, Bremen, Stadhalle ***29 June 1980 Switzerland, Zurich, Hallenstadion ****30 June 1980 Germany, Frankfurt, Festhalle と言う内容で全て高音質のサウンドボード収録です。 晩年のライブ・ツアーではのっぽさんもあまり弾けてないし ロバートも高音が苦しくなってくるし、ボンゾも酒とクスリで 悲惨な状態な時があったりと、このヨーロッパ・ツアーでも 『コレが本当にZepのライブ??』って言いたくなるような 音源も多々ありますが、このアルバムに収録されている 音源はどれも素晴らしい出来です。 特にボンゾのドラムはホンマに凄い!の一言。 少し走り気味の「Achilles Last Stand」は最高です。 ※いつもの |
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Bluesな音
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- 2007/05/07(Mon) -
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外道、『ベスト外道』
1. 香り ('74横浜野音バージョン) 2. そんな ('75気仙沼市民会館バージョン) 3. 外道 ('75京都拾得バージョン) 4. ダンス・ダンス・ダンス ('75京都拾得バージョン) 5. 逃げるな ('74横浜野音バージョン) 6. 黒い影 7. 乞食のパーティー 8. にっぽん讃歌 9. YELLOW MONKEY 10. いつもの所でブルースを ('75気仙沼市民会館バージョン) 11. コウモリ男 ('75京都拾得バージョン) 12. アロハババア ('75京都拾得バージョン) 13. 愛の寝台車 ('75ハワイライブバージョン) 14. 悪魔のベイビー ('75京都拾得バージョン) 15. ビュンビュン ('74町田祭警察署横特設やぐらステージバージョン) 16. 何? ('75京都拾得バージョン) 17. ぶっこんでやれ! ('75京都拾得バージョン) 18. 水金地火木土天回明 ![]() 2003年発売、貴重なライブ音源を中心としたベスト・アルバム。 あ”====さすがにしんどいっすね・・・。 こんな朝はコレを聴くしかないっしょ。 って事でまだお休みモードの身体と脳ミソを 目覚めさせるにはもってこいの一枚です。 一発目の「香り」で完全に覚醒してしまいます・・・(笑) 外道を初めて聴いたのが大学に入った頃でしたけど そりゃもう凄い衝撃でしたね。 日本にもこんなかっこエエバンドがおったんや!って。 当時は「外道=暴走族の音楽」と言った感じ だったんでしょうけど個人的には、クリームや ジミヘンにも通じる“ブルース・ロック・バンド” じゃないかと思ってます。 JL&Cもそうですけどライブでも3ピース・バンドとは 思えないくらいブ厚い音です。 しかし、早朝から外道聴いてる40過ぎのおっさんってどうよ? ※いつもの |
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