エアロスミス
- 2007/04/27(Fri) -
スティーブン・タイラーが復活したエアロスミスの
最新ライブ音源を入手しました♪


Aerosmith、『Buenos Aires Argentina』  

AEROSMITH+28129.jpg


1. Intro - Love In An Elevator
2. Toys In The Attic
3. Dude Looks Like a Lady
4. Fallin’ In Love
5. Cryin’
6. Crazy
7. Jaded
8. Baby Please Don’t Go
9. Stop Messin’ Around
10. Hangman Jury - Seasons of Whither
11. Dream On
12. Janie’s Got a Gun
13. Living On The Edge
14. I Don't Want to Miss a Thing
15. Sweet Emotion
16. Draw The Line
17. Walk This Way


この間の日曜日、4月15日のライブ音源です。

以前にも増して音が若返ってる感じ。
本当に凄いバンドです。

ストーンズの跡継ぎはエアロしかいないですね。
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Bluesな音
- 2007/04/27(Fri) -
Al Di Meola、『Electric Rendezvous』  

1. God-Bird-Change
2. Electric Rendezvous
3. Passion, Grace and Fire
4. Cruisin'
5. Black Cat Shuffle
6. Ritmo de la Noche
7. Somalia
8. Jewel Inside a Dream


20070427075943.jpg


1981年発表、ロックありスパニッシュありの名盤。


高校の時、学校ではロック談義、自宅ではギターと
朝から晩まで勉強そっちのけで音楽漬けの毎日でした。

ある日、「どのギタリストが一番上手いか?」と言う
話題で盛り上がっていると、今まで一度も話の輪の中に
入って来た事がなかった一見暗くてひ弱なS君が突然、

「アル・ディ・メオラが一番上手し、速いよ」

とニコリともせず一言。

この時に初めて「アル・ディ・メオラ」と言う名前を知りました。

で、その時S君が推薦したアルバムがコレ。

翌日、S君にレコードを借りて聴きましたけど
正直ハードロック少年には殆ど理解不能でした。
パコ・デ・ルシアとの共演の「Passion, Grace and Fire」なんか
「こんなフラメンコギターなんか全然ロックちゃうやん」って思ったし。

このおっさんの凄さを理解出来るようになった時には
すでに30を超えていました。

一番凄かったのは実はあのS君やったんや。
16才にしてディ・メオラを極めるなんて
めっちゃ大人やったんや・・・。

って思う今日この頃。


※いつものじゃありませんのでお尋ね下さい
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Bluesな音
- 2007/04/26(Thu) -
The Allman Brothers Band、『WANEE Festival Live』 

1. Mountain Jam
2. The Night They Drove Old Dixie Down
3. Done Somebody Wrong
4. Wasted Words
5. Good Morning Little School Girl
6. You Don't Love Me
7. Stormy Monday
8. Egypt
9. I Walk On Guilded Splinters
10. In Memory of Elizabeth Reed
11. Southbound
12. Mountain Jam
13. Whipping Post


2005年4月16日、フロリダでのライブ音源。


ジャケはありませんが、サウンドボード録音で
音・内容ともに最高の一枚。

右チャンネルのウォーレン・ヘインズ、
左チャンネルのデレク・トラックス、この二人の
怒涛のようなギターバトルがとにかく凄いです。

自分のバンドをやりつつ、クラプトンとのツアーでも
ギターを弾いているデレクですが、やっぱオールマンでの
ギターが一番いい感じですね。

やはり隣で豪腕ウォーレン・ヘインズが弾きまくってるんで
刺激されるんでしょうね。最初は「借りてきたネコ」状態だった
クラプトン・バンドでのギターとは比べ物にならないです。

先月のクラプトンのライブ音源を聴いていたら御大への
遠慮もなくなってきてかなり弾きまくってますけど(笑)。

まぁとにかくデレクは凄いっちゅうこってす。


※いつもの
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Bluesな音
- 2007/04/25(Wed) -
Van Halen、『Atomic Punk

1.On Fire
2.Feel Your Love Tonight
3.Running With The Devil
4.Atomic Punk
5.Little Dreamer
6.Somebody Get Me A Doctor
7.Ice Cream Man
8.Ain't Talking 'Bout Love
9.Eruption
10.D.O.A.
11.You Really Got Me

atomicpunk_large.jpg



1977年10月15日、パサデナ・シビックセンターでのライブ音源。

バン・ヘイレンの音源の中でも大好きな一枚。

シングル「You Really Got Me」でデビューするのが
1978年1月ですからコレはデビュー3ヶ月前のライブ
音源と言う事になります。

その年の2月にファースト『Van Halen(邦題:炎の導火線』をリリース、
あっ言う間にプラチナディスクを獲得しブレイクしていきます。


デビュー前のハイテンションなライブがサウンドボード録音で
残っているなんて凄い事です。


このライブのハイライトはワシら世代のロックギター少年なら
必ず一度はコピーしたであろう「Eruption」。
このライブで「ライトハンド奏法」なるものを初めて見た人は
腰を抜かしたんじゃないでしょうか。


これってホンマにデビュー前のライブ??
凄すぎです。


※いつもの
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キッス
- 2007/04/24(Tue) -
久し振りにキッス・アイテムを二つほど。


まずは、コレ。

Kiss Karaoke
 
KISS-Karaoke-Front.jpg


その名の通り、キッスのカラオケ(笑)。

収録曲目
1. Beth
2. Calling Dr. Love
3. Christine Sixteen
4. Cold Gin
5. Detroit Rock City
6. Deuce
7. Domino
8. Firehouse
9. Forever
10. God Of Thunder
11. Hard Luck Woman
12. Heaven's On Fire
13. I Love It Loud
14. I Was Made For Loving You
15. Lick It Up
16. Love Gun
17. Psycho Circus
18. Rock And Roll All Nite
19. Shout It Out Loud
20. Strutter

さすがに通勤電車ではムリですけど、車ん中とかで
大声で歌いまくると最高です。

ちなみにエアロスミスのカラオケもあります。


もう一つ。

Kiss - Signature Licks

20070424101029.jpg


コレはキッスのギター教則本でタブ譜+音源付き。
イントロのリフからバッキング〜ソロ〜エンディングまで
これがあれば簡単に一曲丸ごとコピー出来るシロモノ。

収録曲目
1.Deuce
2.Strutter
3.Parasite
4.Rock And Roll All Nite
5.Detroit Rock City
6.Shout It Out Loud
7.I Stole Your Love
8.Shock Me
9.I Was Made For Loving You
10.Lick It Up
11.Heaven's On Fire
12.Tears Are Falling

スローテンポでの演奏音源も付いてますので
初心者にもやさしい内容になってます。

コレが26年前にあったら耳コピに苦しまなくて済んだのになぁ・・・・。
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ラッシュ
- 2007/04/22(Sun) -
ラッシュの5月1日発売予定の5年振りになる新作が
一足お先にうpサイトに登場してますた。


Rush、『Snakes And Arrows』 

1. Far Cry
2. Armor and Sword
3. Workin' Them Angels
4. Larger Bowl
5. Spindrift
6. Main Monkey Business
7. Way the Wind Blows
8. Hope
9. Faithless
10. Bravest Face
11. Good News First
12. Malignant Narcissism
13. We Hold on

20070422074418.jpg


どのバンドも新作を聴く前はドキ胸々しますけど
ラッシュは格別ですね〜♪

だいたい一曲目のイントロでピンと来るかどうかなんですけど
このアルバムもかなり来てます^^
曲数は13曲収録とラッシュとしては多いですね。
今までのアルバムの中で一番かな?


今でも進化し続ける数少ないバンド、さすがの内容です。


ついでにこんなんも見っけますた。

Rush、『A Right Of Passage』 

1 A Passage To Bangkok
2 Xanadu
3 The Trees
4 Croser To The Heart
5 La Villa Strangiato
6 2112
7 In The Mood _ Drum Solo
8 Something For Nothing

A_Right_To_Passage-Front.jpg


コチラは1979年6月4日オランダでのライブ音源です。

若々しいライブをサウンドボード録音で収録。
いつものことながら3人だけでこの演奏って凄すぎ。


※いつもの
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Char & ゴダイゴ
- 2007/04/20(Fri) -
Char & ゴダイゴ 1978 DENON LIVE

1.Steppin' Into Your World
2.Tomorrow Is Coming For Me
3.Thrill
4.ガンダーラ
5.You Got The Music
6.Monkey Magic
7.Wondering Again

かれこれ20年近く探していた音源を昨日、某氏より頂きました^^
感謝・感激。。。



1978年、「DENON LIVE CONCERT」と言うFM番組で放送された
Char with ゴダイゴのスタジオライブ音源です。

詳しくはコチラを参照下さい。


噂には聞いてましたけど、ホンマCharさんのギターが凄いじょ!
ムスタングもいい音してるし、フニャフニャのアームも気持ちいいじょ!

鳥肌モンです。



諸事情でDL先のURLはここでは書けませんので
音源希望の方はメールでお願いします。

(って書いたらいつもたくさんメール頂くんですが見知らぬ
人からのメールは開封しませんのであしからず)
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Bluesな音
- 2007/04/20(Fri) -
Ritchie Blackmore、『Getaway-60's Groups And Sessions』

Disc 1 
1. BBC Radio Interview
2. Joe Meek - Telstar (Demo)
3. Michael Cox - Stand Up
4. Screaming Lord Sutch And The Savages - Jack The Ripper
5. Burr Bailey And The Six Shooters - Like A Bird Without Feathers
6. Chad Carson - A Fool In Love
7. Heinz - Just Like Eddie
8. Silas Dooley Jr. - The Birds And The Bees
9. Screaming Lord Sutch And The Savages - I'm A Hog For You Baby
10. Heinz - That Lucky Old Son
11. Michael Cox - I've Been Thinking
12. Glenda Collins - If You Got To Pick A Baby
13. Gunilla Thorne - Go On Then
14. Dave Kaye - A Fool Such As I
15. The Outlaws - Keep-A-Knocking
16. The Outlaws - Shake With Me
17. Tania Day And The Nu-Notes - His Lips Get In the Way
18. Tania Day And The Nu-Notes - I Get So Lonely
19. The West Five - Congratulations
20. The Outlaws - Only For you
21. The Lancasters - Satan's Holiday
22. The Lancasters - Earthshaker
23. Screaming Lord Sutch And The Savages - Honey Hush
24. Blackmore's Orchestra - Little Brown Jug
25. Blackmore's Orchestra - Getaway

Disc 2 
1. The Sessions - Let Me In
2. The Sessions - Bouncing Bass
3. Jess Conrad - It Can Happen To You
4. The Soul Brothers - Goodbye Baby Goodbye
5. Ronnie Jones - Satisfy My Soul
6. Ronnie Jones - My Only Souvenir
7. Roy Harper - Commitments
8. Heinz And The Wild Boys - I'm Not A Bad Guy
9. Neil Christian And The Crusaders - She's Got The Action
10. The New Soul Brothers - Girl It's You
11. Tony Wilson - What Did I Do?
12. Neil Christian And The Crusaders - My Baby Left Me
13. Neil Christian And The Crusaders - Yaketty Yak
14. Sun Dragon - So You Want To Be A Rock 'N' Roll Star
15. Sun Dragon - Peacock Dress
16. Sun Dragon - Five White Horses
17. Sun Dragon - Love Minus Zero
18. Boz - I Shall Be Released
19. Boz - Down In The Flood
20. Anan - Medina
21. Anan - Standing Still
22. Green Bullfrog - Who Do You Love
23. Green Bullfrog - Ain't Nobody Home
24. Green Bullfrog - Louisiana Man
25. Bullfrog


20070420072146.jpg


リッチー先生がパープル結成以前にスタジオ
ミュージシャンとして活躍していた時の音源集。


これほどマニアックな音源はないでしょう(笑)。
まさにリッチー先生のギターだけを楽しむ音源です。

必要な方は持って帰って下さい。

ってそんな人おるかぁ?

※いつもの
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Bluesな音
- 2007/04/19(Thu) -
Janis Joplin、『Pearl “Legacy Edition”』

Disc1
1.Move Over
2.Cry Baby
3.A Woman Left Lonely
4.Half Moon
5.Buried Alive In The Blues
6.My Baby
7.Me And Bobby Mcgee
8.Mercedes Benz
9.Trust Me
10.Get It While You Can
11.Happy Birthday, John (Happy Trails)
12.Me And Bobby Mcgee (Demo Version)
13.Move Over (Alternate Version)
14.Cry Baby (Alternate Version)
15.My Baby (Alternate Version) - Previously Unissued
16.Pearl (Instrumental) - Previously Unissued

Disc2
1.Tell Mama
2.Half Moon
3.Move Over
4.Maybe
5.Summertime
6.Little Girl Blue
7.That's Rock 'N Roll
8.Try (Just A Little Bit Harder)
9.Kozmic Blues
10.Piece Of My Heart
11.Cry Baby
12.Get It While You Can
13.Ball And Chain

jp.jpg


2005年発売、名盤『Pearl』のレガシー・エディション。

Disc1がリマスターされた『Pearl』と6曲のボーナス・トラック、
Disc2がジャニスが亡くなる3ヶ月前の超有名ライブ、
1970年7月4日、カナダでのライブ音源から13曲
(そのうち6曲が未発表音源)
と言う内容になってます。

『Pearl』の10曲はリマスターのおかげで音の抜けが
良くなってとても聴きやすくなってます。
『Pearl』のデモ・バージョンとかいろいろ収録されてますが
やっぱ何と言ってもDisc2のライブ音源でしょ♪

数あるジャニスのライブ音源の中でも間違いなく
トップクラスの音源です。
音質・選曲・バンドコンディションどれを取っても
最高のパフォーマンスを聴かせてくれます。

このライブ音源は数年前にブートで入手した事があるんですが
それと比べるとライブの臨場感が全然違います。
目を閉じて聴いていると目の前でジャニスが歌っている
そんな錯覚すら感じてしまいます。

恐るべし、リマスター。

って言うか、最初っからコレを出せよ!って感じ。


※いつもの
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ライブのお知らせ
- 2007/04/17(Tue) -
「6月9日はROCKの日!!」

久々のライブが決まりました!!

昨年12月に新たに立ち上げたバンド“Life Is Blues”としては
今回が待望の初ライブになります。

対バンはこれまたワシが昔在籍していたバンド、
京都でストーンズと言えば、“転石偽造団”!
遥々遠征してくれます!


□日時□
6月9日(土)
オープン 19:00〜
スタート  20:00〜

□場所□
えでぃさんの店
大阪市北区西天満4-12-22 第三青山ビルB1
06-6362-2005

□料金□
¥1,000(1ドリンク付き)

□出演バンド□
20:00〜 転石偽造団
21:00〜 Life Is Blues


と言う事で「Rockの日」を皆さんと楽しみましょう!

是非遊びに来て下さい〜♪
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Bluesな音
- 2007/04/17(Tue) -
Badfinger、『Apple Straight Up Unreleased Version』 

Disc1
1 Suitcase
2 I'll Be the One
3 No Good At All
4 Sweet Tuesday Morning
5 Baby Please
6 Mean Mean Jemima

Disc2
1 Name Of The Game
2 Loving You
3 Money
4 Flying
5 Sing For The Son
6 Perfection


20070417072216.jpg


『Straight Up』のアン・リリース・バージョン。

とタイトルはありますが、『Straight Up』だけではなく
名盤『No Dice』からも曲もあります。

久々に聴きましたけど、やっぱホッとさせてくれますね。


いろんなアーティストにカバーされている割には
そのオリジナルを殆ど知られていないと言う
珍しいバンドですが、本当にいい曲が多いんです。

メンバーの自殺など不運続きのバンドでしたけど
再評価されるべきバンドだと思いますね。


※いつもの
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ポール・マッカートニー
- 2007/04/14(Sat) -
With A Little Help From Our Friend (3 Disc)

ポール(ジョンとの共作も含む)が他のアーティストに
提供した曲を3枚のアルバムにまとめたものがコレ。

Disc 1
pm1.jpg

曲目はコチラを参照。

Disc 2
pm2.jpg

曲目はコチラを参照。

Disc 3
pm3.jpg

曲目はコチラを参照。


ホンマいい曲ばかりですけど特に一枚目の「World Without Love」
「Nobody I Know」「From A Window」は名曲中の名曲ですね。
二枚目のバッドフィンガーの「Come And Get It」、
メリー・ホプキンスの「Goodbye」なんかもいいです。




コレは先日某DLサイトにうpされていた音源ですので
ココではDLのリンク先の表示は控えておきます。

ご希望の方にはメールでお知らせします。
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ナイト・レンジャー
- 2007/04/14(Sat) -
Night Ranger、『Hole In The Sun

1. Tell Your Vision
2. Drama Queen
3. You're Gonna Hear It From Me
4. Whatever Happened
5. There Is Life
6. Rock Star
7. Hole In The Sun
8. Fool In Me
9. White Knuckle Ride
10. Revelation 4 AM
11. Wrap It Up
12. Being

nr.jpg


完全復活!!

4月11日発売、ナイト・レンジャーのニュー・アルバムです♪


以下メーカーレーベルより

新・緊急指令発令中!!アメリカン・ハード・ロックの代表選手
"ナイト・レンジャー"が最強のラインナップで遂に完全始動!!
前作「セヴン」から約9年ぶりとなる最新作の登場だ!!
キャッチーな楽曲、テクニカルかつメロディアスなツイン・リード・
ギター、ツイン・ヴォーカル、分厚いハーモニーとこれぞ"NR"と
いうサウンドがこの時代に心地良過ぎる!ファンならずとも
全ロックファンにとって激必聴の名盤だ!!


と言う事で必要な方はどーぞ。

但しPassがいつものではありませんのでお尋ね下さいませ。

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Bluesな音
- 2007/04/13(Fri) -
Stevie Wonder、『Abbey Road Studios 2005

Disc1
1 ...in house intro by Paul Gambuccini
2 Love’s In Need Of Love Today
3 Master Blaster
4 Higher Ground
5 Living For The City
6 Golden Lady
7 Superwoman
8 Where Were You When I Needed You?
9 Ribbon In The Sky
10 You And I
11.Joy Inside My Tears
12 My Love Is On Fire
13 Sir Duke
14 I Wish
15 Positivity
16 Isn’t She Lovely
17 All I Do

Disc2
01 Tuesday Heartbreak
02 Maybe Your Baby
03 You Are the Sunshine of My Life
04 I Just Called To Say I Love You
05 So What the Fuss
06 Superstition
07 You Haven't Done Nothin'
08 long talk
09 Shelter In the Rain
10 As
11 in house outro by Paul Gambuccini


sw1.jpg


2005年11月9日、ロンドン・アビーロード・スタジオでのライブ音源。


ラジオ放送向けのスタジオ・ライブ音源ですので
音質・内容ともにオススメの一品。


今年一番後悔していることがスティービー・ワンダーの
来日公演が見れなかったこと。
嘘ついて会社休んででも行けばよかったなぁって
この音源を聴いたらその想いは更に・・・。


しかしいい曲をたくさん書いてますね。
名曲のオンパレードです。


※いつもの
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お願い
- 2007/04/10(Tue) -
大事なアルバムをまたまた失くしてしまいました・・・(泣)。
これで二度目。。。


Freddie King、『Getting Ready... 』

fk-gr.jpg



一度目は数年前の車上荒らし。
今回はコレを貸していた知人が数ヶ月音信不通。

PCやMDにバックアップも取ってないし、海外の1DLサイトや
う○○ねで探しても全然見つからないし・・・。

もう一度買い直せばええ話なんですけど、
同じアルバムを3度も買う程カネ持ちじゃないし。



もしお持ちの方がいれば是非ご一報下さい。
宜しくお願いします。
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Bluesな音
- 2007/04/10(Tue) -
Heart、『Memorial Coliseum 1983

1.Sleep Alone
2.Blue Guitar
3.City's Burning
4.Crazy on You
5.Jealousy
6.Love Mistake
7.Johnny Moon
8.Mistral Wind
9.Straight On
10.Even it Up
11.Bebe le Strange
12.How Can I Refuse
13.Allies
14.Barracuda
15.Magic man

Heartguitarmag.jpg


1983年11月18日、グリーンビルでのライブ音源。


地元のFM放送音源ですので音質・内容共に◎。

世界的に大ブレイクするのが1985年の『Heart』
以降ですから、コレはその少し前のライブ音源と
言うことになりますが、観客のこの大声援は後の
バンドの将来を物語っている感じがします。

セットリストも今までの名曲と1980年リリースの
『Bebe Le Strange』からとベストな内容です。

ハートのライブ音源も数多く出回っていますけど演奏の
クオリティが高いのでどれも外れがないですね。

Zepのコピーからスタートしたバンドだけに、
ナンシー姉妹をはじめ、みんなホンマ上手い。

アン姉さんもこの頃はまだ・・・(笑)。



※いつもの

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成毛滋
- 2007/04/09(Mon) -
3月29日に伝説のギタリスト成毛滋が亡くなっていた事を
先週末の土曜日にようやく知りました。

昨晩は何年か振りにココで音源を聴きまくりましたけど
やっぱり凄い人でしたね。


ガキの頃、土曜の深夜には眠い目をこすりながら
「PURPLE EXPRESS」を聴いたもんです。
「PURPLE EXPRESS」とは成毛滋とジューシフルーツのイリヤが
司会のラジオ番組と言うかロックギター講座番組。
オールナイト・ニッポンを聞いて、深夜2:00、ギターを抱えて
ラジオの前に噛り付いてたっけ。


60歳かぁ。
まだこれからなのに。


いい音楽を有難う。
ご冥福をお祈りします。
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Bluesな音
- 2007/04/09(Mon) -
Queen、『Sheer Shizuoka Japan 1975』

Disc1
1.Procession
2.Now I'm Here
3.Ogre Battle
4.White Queen (As It Began)
5.Flick Of The Wrist
6.Doing All Right
7.In The Lap Of The Gods
8.Killer Queen
9.March Of The Black Queen
10.Bring Back That Leroy Brown
11.Son And Daughter

Disc2
1.Son And Daughter reprise
2.Keep Yourself Alive
3.Seven Seas Of Rhye
4.Stone Cold Crazy
5.Liar
6.God Save The Queen
7.Big Spender!
8.Modern Times Rock'n'roll
9.Rock 'N' Roll Medley (Hidden Track)


Queen_-_Sheer_Shizuoka75-front.jpg


1975年4月29日、静岡ヤマハ嬬恋ホールでのライブ音源。

1975年の初来日公演の貴重な音源のひとつ。

この時のライブ・スケジュールは

4/19 東京日本武道館
4/22 名古屋愛知体育館
4/23 神戸国際会館
4/25 福岡九電記念体育館
4/28 岡山県立体育館
4/29 静岡ヤマハ嬬恋ホール
4/30 横浜文化体育館
5/1  東京日本武道館

となっていて、どの会場も満員御礼、凄い盛り上がりだったとか。

とにかく女性の歓声が凄い。
ジャニーズのコンサートかと間違ってしまうほど(笑)。
来日した時、成田空港には1200人もの女性ファンが
殺到し、パニックになったことでも有名ですね。

オーディエンス録音で音質はイマイチですが熱い雰囲気が
ガンガン伝わってくる、いい音源です。


※いつもの
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Bluesな音
- 2007/04/06(Fri) -
Talas、『If we only knew then what we know now・・・
 
1.Shink your teeth into that
2.High speed on ice
3.Expert on me
4.Never see me cry
5.Power to break away
6.Thick head
7.Tell me true
8.You
9.Most people
10.Any other day
11.King of the world
12.Shy boy
13.21st century schizoid man
14.See saw
15.Battle scar


Talas-Live-Front.jpg


1997年11月29日、ニューヨークでのライブ音源。

「Real Rock」のおかげでここんとこ完全にJL&Cモード
全開なんですけど、たまには頭ん中をリフレッシュ♪
と言う事で今朝はタラコじゃなくてタラスです。

あまり馴染みがないバンド名だと思いますが
デビッド・リー・ロスのバンドでベースを弾いていた
超人ベースプレイヤーのビリー・シーンが在籍した
バンドと言えばピンと来る人もいるのでは。

何れにしてもハードロック通の人にしか分からないとは思いますが(笑)。

ビリー・シーンがこのバンドを結成したのが1972年、19歳の時。
その後、UFOを脱退したマイケル・シェンカーがバンドを結成する際に
参加するもデビュー直前に脱退、デビッド・リー・ロス・バンドに
参加以降はMr.Bigやフュ−ジョン界のス−パ−ドラマ−、
デニス・チェンバ−スとトリオ編成の「NIACIN」を結成するなど
目覚しい活躍をしておりますが、彼の原点がこのタラス。

このバンド、3ピースですけど、ほんと凄いですよ。


ちなみに唯一残されている公式アルバムが↓。
コレもなかなかレアなものです。
よかったらどーぞ。

Talas-Front.jpg


Talas、『Talas Featuring Billy Sheehan

いつものです。

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Johnny, Louis & Char
- 2007/04/04(Wed) -
本日、無事到着しますた。

Johnny, Louis & Char、『Real Rock

DSCN2881.jpg


さぁ、風呂と酒で身を清めてから観るじょ〜♪


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Bluesな音
- 2007/04/03(Tue) -
The Beatles、『Live In Indianapolis』  

1. Introduction
2. Twist & Shout
3. You Can't Do That
4. All My Loving
5. She Loves You
6. Things We Said Today
7. Roll Over Beethoven
8. Can't Buy Me Love
9. If I Fell
10. I Wanna Hold Your Hand
11. Boys
12. A Hard Day's Night
13. Long Tall Sally (not complete)


beat1.jpg


1964年9月3日、インディアナポリスでのライブ音源。

初期のビートルズのライブ音源って高音質のモノが
あまりないんですよね・・・。
まぁ時代が時代なのでしょうがないんですけど。

その中でもコレはサウンドボード録音された数少ない
音源のひとつでマニアには必須のアイテムとなってます。

ライブのオープニングから曲間のMCまで収録されており
バンドのコンディションもかなり良い状態でのライブです。

唯一残念なのがラストの「Long Tall Sally」が
フェードアウトで終わっている事だけですかね。
コレが完全収録なら文句なしですけど。。。


しかし観客の歓声と言うか叫び声は物凄いですね。
まさに地鳴りのよう。
PAやモニターの技術がまだ無かったこの頃にこんな環境で
ライブをやるのも本当に大変だったと思います。
時間にして約30分ですがこれ以上は無理でしょう。
自分の弾いている音すら聞こえないのに
ここまで完璧に演奏し、ハモれるところはさすがです。


※いつもの
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Bluesな音
- 2007/04/02(Mon) -
Steely Dan、『Rainbow Theatre 1974』

Disc 1 
1.intro > Bodhisattva
2.The Boston Rag
3.Do It Again
4.Brooklyn (Owes The Charmer Under Me)
5.King Of The World
6.Rikki Don't Lose That Number
7.Pretzel Logic
8.band introductions

Disc 2 
1.My Old//School
2.Dirty Work
3.Instrumental (Your Gold Teeth II) >
4.Reelin' In The Years
5.crowd and tuning
encores
6.Show Biz Kids
7.crowd and tuning
8.This All Too Mobile Home


20070402083042.jpg


1974年5月20日、ロンドン・レインボー・シアターでのライブ音源。

祝!!来日決定!!

と言うことで、少し古い音源ですが今朝はスティーリー・ダンです☆



ちなみにバンドのメンバーは

Donald Fagen - piano, vocals
Walter Becker - bass
Jeff Baxter - guitar
Denny Dias - guitar
Jim Hodder - drums
Jeff Porcaro - drums
Royce Jones - percussion, vocals
Michael McDonald - electric piano, vocals


ドラムにジェフ・ポーカロ、そして後にドゥービーに参加する
マクドさんと超豪華なメンバーです!

やっぱポーカロのドラムはいいっすね♪
一寸の狂いも無い、完璧なリズムとコンビネーション。
本当に凄いドラマーでした。

この音源が録音された1974年、ドナルド・フェイゲンと
ジェフ・バクスターが26歳、ウォルター・ベッカーは24歳、
そしてジェフ・ポーカロに至っては20歳になったばかり。
そう考えると言葉も出ません・・・。


今回はどんなライブになるんでしょうか。
楽しみ〜♪


※いつもの
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