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エアロスミス
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- 2007/04/27(Fri) -
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スティーブン・タイラーが復活したエアロスミスの
最新ライブ音源を入手しました♪ Aerosmith、『Buenos Aires Argentina』 ![]() 1. Intro - Love In An Elevator 2. Toys In The Attic 3. Dude Looks Like a Lady 4. Fallin’ In Love 5. Cryin’ 6. Crazy 7. Jaded 8. Baby Please Don’t Go 9. Stop Messin’ Around 10. Hangman Jury - Seasons of Whither 11. Dream On 12. Janie’s Got a Gun 13. Living On The Edge 14. I Don't Want to Miss a Thing 15. Sweet Emotion 16. Draw The Line 17. Walk This Way この間の日曜日、4月15日のライブ音源です。 以前にも増して音が若返ってる感じ。 本当に凄いバンドです。 ストーンズの跡継ぎはエアロしかいないですね。 |
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Bluesな音
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- 2007/04/27(Fri) -
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Al Di Meola、『Electric Rendezvous』
1. God-Bird-Change 2. Electric Rendezvous 3. Passion, Grace and Fire 4. Cruisin' 5. Black Cat Shuffle 6. Ritmo de la Noche 7. Somalia 8. Jewel Inside a Dream ![]() 1981年発表、ロックありスパニッシュありの名盤。 高校の時、学校ではロック談義、自宅ではギターと 朝から晩まで勉強そっちのけで音楽漬けの毎日でした。 ある日、「どのギタリストが一番上手いか?」と言う 話題で盛り上がっていると、今まで一度も話の輪の中に 入って来た事がなかった一見暗くてひ弱なS君が突然、 「アル・ディ・メオラが一番上手し、速いよ」 とニコリともせず一言。 この時に初めて「アル・ディ・メオラ」と言う名前を知りました。 で、その時S君が推薦したアルバムがコレ。 翌日、S君にレコードを借りて聴きましたけど 正直ハードロック少年には殆ど理解不能でした。 パコ・デ・ルシアとの共演の「Passion, Grace and Fire」なんか 「こんなフラメンコギターなんか全然ロックちゃうやん」って思ったし。 このおっさんの凄さを理解出来るようになった時には すでに30を超えていました。 一番凄かったのは実はあのS君やったんや。 16才にしてディ・メオラを極めるなんて めっちゃ大人やったんや・・・。 って思う今日この頃。 ※いつものじゃありませんのでお尋ね下さい |
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Bluesな音
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- 2007/04/26(Thu) -
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The Allman Brothers Band、『WANEE Festival Live』
1. Mountain Jam 2. The Night They Drove Old Dixie Down 3. Done Somebody Wrong 4. Wasted Words 5. Good Morning Little School Girl 6. You Don't Love Me 7. Stormy Monday 8. Egypt 9. I Walk On Guilded Splinters 10. In Memory of Elizabeth Reed 11. Southbound 12. Mountain Jam 13. Whipping Post 2005年4月16日、フロリダでのライブ音源。 ジャケはありませんが、サウンドボード録音で 音・内容ともに最高の一枚。 右チャンネルのウォーレン・ヘインズ、 左チャンネルのデレク・トラックス、この二人の 怒涛のようなギターバトルがとにかく凄いです。 自分のバンドをやりつつ、クラプトンとのツアーでも ギターを弾いているデレクですが、やっぱオールマンでの ギターが一番いい感じですね。 やはり隣で豪腕ウォーレン・ヘインズが弾きまくってるんで 刺激されるんでしょうね。最初は「借りてきたネコ」状態だった クラプトン・バンドでのギターとは比べ物にならないです。 先月のクラプトンのライブ音源を聴いていたら御大への 遠慮もなくなってきてかなり弾きまくってますけど(笑)。 まぁとにかくデレクは凄いっちゅうこってす。 ※いつもの |
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Bluesな音
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- 2007/04/25(Wed) -
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Van Halen、『Atomic Punk』
1.On Fire 2.Feel Your Love Tonight 3.Running With The Devil 4.Atomic Punk 5.Little Dreamer 6.Somebody Get Me A Doctor 7.Ice Cream Man 8.Ain't Talking 'Bout Love 9.Eruption 10.D.O.A. 11.You Really Got Me ![]() 1977年10月15日、パサデナ・シビックセンターでのライブ音源。 バン・ヘイレンの音源の中でも大好きな一枚。 シングル「You Really Got Me」でデビューするのが 1978年1月ですからコレはデビュー3ヶ月前のライブ 音源と言う事になります。 その年の2月にファースト『Van Halen(邦題:炎の導火線』をリリース、 あっ言う間にプラチナディスクを獲得しブレイクしていきます。 デビュー前のハイテンションなライブがサウンドボード録音で 残っているなんて凄い事です。 このライブのハイライトはワシら世代のロックギター少年なら 必ず一度はコピーしたであろう「Eruption」。 このライブで「ライトハンド奏法」なるものを初めて見た人は 腰を抜かしたんじゃないでしょうか。 これってホンマにデビュー前のライブ?? 凄すぎです。 ※いつもの |
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キッス
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- 2007/04/24(Tue) -
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久し振りにキッス・アイテムを二つほど。
まずは、コレ。 『Kiss Karaoke』 ![]() その名の通り、キッスのカラオケ(笑)。 収録曲目 1. Beth 2. Calling Dr. Love 3. Christine Sixteen 4. Cold Gin 5. Detroit Rock City 6. Deuce 7. Domino 8. Firehouse 9. Forever 10. God Of Thunder 11. Hard Luck Woman 12. Heaven's On Fire 13. I Love It Loud 14. I Was Made For Loving You 15. Lick It Up 16. Love Gun 17. Psycho Circus 18. Rock And Roll All Nite 19. Shout It Out Loud 20. Strutter さすがに通勤電車ではムリですけど、車ん中とかで 大声で歌いまくると最高です。 ちなみにエアロスミスのカラオケもあります。 もう一つ。 『Kiss - Signature Licks』 ![]() コレはキッスのギター教則本でタブ譜+音源付き。 イントロのリフからバッキング〜ソロ〜エンディングまで これがあれば簡単に一曲丸ごとコピー出来るシロモノ。 収録曲目 1.Deuce 2.Strutter 3.Parasite 4.Rock And Roll All Nite 5.Detroit Rock City 6.Shout It Out Loud 7.I Stole Your Love 8.Shock Me 9.I Was Made For Loving You 10.Lick It Up 11.Heaven's On Fire 12.Tears Are Falling スローテンポでの演奏音源も付いてますので 初心者にもやさしい内容になってます。 コレが26年前にあったら耳コピに苦しまなくて済んだのになぁ・・・・。 |
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ラッシュ
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- 2007/04/22(Sun) -
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ラッシュの5月1日発売予定の5年振りになる新作が
一足お先にうpサイトに登場してますた。 Rush、『Snakes And Arrows』 1. Far Cry 2. Armor and Sword 3. Workin' Them Angels 4. Larger Bowl 5. Spindrift 6. Main Monkey Business 7. Way the Wind Blows 8. Hope 9. Faithless 10. Bravest Face 11. Good News First 12. Malignant Narcissism 13. We Hold on ![]() どのバンドも新作を聴く前はドキ胸々しますけど ラッシュは格別ですね〜♪ だいたい一曲目のイントロでピンと来るかどうかなんですけど このアルバムもかなり来てます^^ 曲数は13曲収録とラッシュとしては多いですね。 今までのアルバムの中で一番かな? 今でも進化し続ける数少ないバンド、さすがの内容です。 ついでにこんなんも見っけますた。 Rush、『A Right Of Passage』 1 A Passage To Bangkok 2 Xanadu 3 The Trees 4 Croser To The Heart 5 La Villa Strangiato 6 2112 7 In The Mood _ Drum Solo 8 Something For Nothing ![]() コチラは1979年6月4日オランダでのライブ音源です。 若々しいライブをサウンドボード録音で収録。 いつものことながら3人だけでこの演奏って凄すぎ。 ※いつもの |
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Char & ゴダイゴ
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- 2007/04/20(Fri) -
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Char & ゴダイゴ 1978 DENON LIVE
1.Steppin' Into Your World 2.Tomorrow Is Coming For Me 3.Thrill 4.ガンダーラ 5.You Got The Music 6.Monkey Magic 7.Wondering Again かれこれ20年近く探していた音源を昨日、某氏より頂きました^^ 感謝・感激。。。 1978年、「DENON LIVE CONCERT」と言うFM番組で放送された Char with ゴダイゴのスタジオライブ音源です。 詳しくはコチラを参照下さい。 噂には聞いてましたけど、ホンマCharさんのギターが凄いじょ! ムスタングもいい音してるし、フニャフニャのアームも気持ちいいじょ! 鳥肌モンです。 諸事情でDL先のURLはここでは書けませんので 音源希望の方はメールでお願いします。 (って書いたらいつもたくさんメール頂くんですが見知らぬ 人からのメールは開封しませんのであしからず) |
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Bluesな音
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- 2007/04/20(Fri) -
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Ritchie Blackmore、『Getaway-60's Groups And Sessions』
Disc 1 1. BBC Radio Interview 2. Joe Meek - Telstar (Demo) 3. Michael Cox - Stand Up 4. Screaming Lord Sutch And The Savages - Jack The Ripper 5. Burr Bailey And The Six Shooters - Like A Bird Without Feathers 6. Chad Carson - A Fool In Love 7. Heinz - Just Like Eddie 8. Silas Dooley Jr. - The Birds And The Bees 9. Screaming Lord Sutch And The Savages - I'm A Hog For You Baby 10. Heinz - That Lucky Old Son 11. Michael Cox - I've Been Thinking 12. Glenda Collins - If You Got To Pick A Baby 13. Gunilla Thorne - Go On Then 14. Dave Kaye - A Fool Such As I 15. The Outlaws - Keep-A-Knocking 16. The Outlaws - Shake With Me 17. Tania Day And The Nu-Notes - His Lips Get In the Way 18. Tania Day And The Nu-Notes - I Get So Lonely 19. The West Five - Congratulations 20. The Outlaws - Only For you 21. The Lancasters - Satan's Holiday 22. The Lancasters - Earthshaker 23. Screaming Lord Sutch And The Savages - Honey Hush 24. Blackmore's Orchestra - Little Brown Jug 25. Blackmore's Orchestra - Getaway Disc 2 1. The Sessions - Let Me In 2. The Sessions - Bouncing Bass 3. Jess Conrad - It Can Happen To You 4. The Soul Brothers - Goodbye Baby Goodbye 5. Ronnie Jones - Satisfy My Soul 6. Ronnie Jones - My Only Souvenir 7. Roy Harper - Commitments 8. Heinz And The Wild Boys - I'm Not A Bad Guy 9. Neil Christian And The Crusaders - She's Got The Action 10. The New Soul Brothers - Girl It's You 11. Tony Wilson - What Did I Do? 12. Neil Christian And The Crusaders - My Baby Left Me 13. Neil Christian And The Crusaders - Yaketty Yak 14. Sun Dragon - So You Want To Be A Rock 'N' Roll Star 15. Sun Dragon - Peacock Dress 16. Sun Dragon - Five White Horses 17. Sun Dragon - Love Minus Zero 18. Boz - I Shall Be Released 19. Boz - Down In The Flood 20. Anan - Medina 21. Anan - Standing Still 22. Green Bullfrog - Who Do You Love 23. Green Bullfrog - Ain't Nobody Home 24. Green Bullfrog - Louisiana Man 25. Bullfrog ![]() リッチー先生がパープル結成以前にスタジオ ミュージシャンとして活躍していた時の音源集。 これほどマニアックな音源はないでしょう(笑)。 まさにリッチー先生のギターだけを楽しむ音源です。 必要な方は持って帰って下さい。 ってそんな人おるかぁ? ※いつもの |
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Bluesな音
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- 2007/04/19(Thu) -
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Janis Joplin、『Pearl “Legacy Edition”』
Disc1 1.Move Over 2.Cry Baby 3.A Woman Left Lonely 4.Half Moon 5.Buried Alive In The Blues 6.My Baby 7.Me And Bobby Mcgee 8.Mercedes Benz 9.Trust Me 10.Get It While You Can 11.Happy Birthday, John (Happy Trails) 12.Me And Bobby Mcgee (Demo Version) 13.Move Over (Alternate Version) 14.Cry Baby (Alternate Version) 15.My Baby (Alternate Version) - Previously Unissued 16.Pearl (Instrumental) - Previously Unissued Disc2 1.Tell Mama 2.Half Moon 3.Move Over 4.Maybe 5.Summertime 6.Little Girl Blue 7.That's Rock 'N Roll 8.Try (Just A Little Bit Harder) 9.Kozmic Blues 10.Piece Of My Heart 11.Cry Baby 12.Get It While You Can 13.Ball And Chain ![]() 2005年発売、名盤『Pearl』のレガシー・エディション。 Disc1がリマスターされた『Pearl』と6曲のボーナス・トラック、 Disc2がジャニスが亡くなる3ヶ月前の超有名ライブ、 1970年7月4日、カナダでのライブ音源から13曲 (そのうち6曲が未発表音源) と言う内容になってます。 『Pearl』の10曲はリマスターのおかげで音の抜けが 良くなってとても聴きやすくなってます。 『Pearl』のデモ・バージョンとかいろいろ収録されてますが やっぱ何と言ってもDisc2のライブ音源でしょ♪ 数あるジャニスのライブ音源の中でも間違いなく トップクラスの音源です。 音質・選曲・バンドコンディションどれを取っても 最高のパフォーマンスを聴かせてくれます。 このライブ音源は数年前にブートで入手した事があるんですが それと比べるとライブの臨場感が全然違います。 目を閉じて聴いていると目の前でジャニスが歌っている そんな錯覚すら感じてしまいます。 恐るべし、リマスター。 って言うか、最初っからコレを出せよ!って感じ。 ※いつもの |
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ライブのお知らせ
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- 2007/04/17(Tue) -
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「6月9日はROCKの日!!」
久々のライブが決まりました!! 昨年12月に新たに立ち上げたバンド“Life Is Blues”としては 今回が待望の初ライブになります。 対バンはこれまたワシが昔在籍していたバンド、 京都でストーンズと言えば、“転石偽造団”! 遥々遠征してくれます! □日時□ 6月9日(土) オープン 19:00〜 スタート 20:00〜 □場所□ えでぃさんの店 大阪市北区西天満4-12-22 第三青山ビルB1 06-6362-2005 □料金□ ¥1,000(1ドリンク付き) □出演バンド□ 20:00〜 転石偽造団 21:00〜 Life Is Blues と言う事で「Rockの日」を皆さんと楽しみましょう! 是非遊びに来て下さい〜♪ |
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Bluesな音
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- 2007/04/17(Tue) -
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Badfinger、『Apple Straight Up Unreleased Version』
Disc1 1 Suitcase 2 I'll Be the One 3 No Good At All 4 Sweet Tuesday Morning 5 Baby Please 6 Mean Mean Jemima Disc2 1 Name Of The Game 2 Loving You 3 Money 4 Flying 5 Sing For The Son 6 Perfection ![]() 『Straight Up』のアン・リリース・バージョン。 とタイトルはありますが、『Straight Up』だけではなく 名盤『No Dice』からも曲もあります。 久々に聴きましたけど、やっぱホッとさせてくれますね。 いろんなアーティストにカバーされている割には そのオリジナルを殆ど知られていないと言う 珍しいバンドですが、本当にいい曲が多いんです。 メンバーの自殺など不運続きのバンドでしたけど 再評価されるべきバンドだと思いますね。 ※いつもの |
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ポール・マッカートニー
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- 2007/04/14(Sat) -
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With A Little Help From Our Friend (3 Disc)
ポール(ジョンとの共作も含む)が他のアーティストに 提供した曲を3枚のアルバムにまとめたものがコレ。 Disc 1 ![]() 曲目はコチラを参照。 Disc 2 ![]() 曲目はコチラを参照。 Disc 3 ![]() 曲目はコチラを参照。 ホンマいい曲ばかりですけど特に一枚目の「World Without Love」 「Nobody I Know」「From A Window」は名曲中の名曲ですね。 二枚目のバッドフィンガーの「Come And Get It」、 メリー・ホプキンスの「Goodbye」なんかもいいです。 コレは先日某DLサイトにうpされていた音源ですので ココではDLのリンク先の表示は控えておきます。 ご希望の方にはメールでお知らせします。 |
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ナイト・レンジャー
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- 2007/04/14(Sat) -
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Night Ranger、『Hole In The Sun』
1. Tell Your Vision 2. Drama Queen 3. You're Gonna Hear It From Me 4. Whatever Happened 5. There Is Life 6. Rock Star 7. Hole In The Sun 8. Fool In Me 9. White Knuckle Ride 10. Revelation 4 AM 11. Wrap It Up 12. Being ![]() 完全復活!! 4月11日発売、ナイト・レンジャーのニュー・アルバムです♪ 以下メーカーレーベルより 新・緊急指令発令中!!アメリカン・ハード・ロックの代表選手 "ナイト・レンジャー"が最強のラインナップで遂に完全始動!! 前作「セヴン」から約9年ぶりとなる最新作の登場だ!! キャッチーな楽曲、テクニカルかつメロディアスなツイン・リード・ ギター、ツイン・ヴォーカル、分厚いハーモニーとこれぞ"NR"と いうサウンドがこの時代に心地良過ぎる!ファンならずとも 全ロックファンにとって激必聴の名盤だ!! と言う事で必要な方はどーぞ。 但しPassがいつものではありませんのでお尋ね下さいませ。 |
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Bluesな音
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- 2007/04/13(Fri) -
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Stevie Wonder、『Abbey Road Studios 2005』
Disc1 1 ...in house intro by Paul Gambuccini 2 Love’s In Need Of Love Today 3 Master Blaster 4 Higher Ground 5 Living For The City 6 Golden Lady 7 Superwoman 8 Where Were You When I Needed You? 9 Ribbon In The Sky 10 You And I 11.Joy Inside My Tears 12 My Love Is On Fire 13 Sir Duke 14 I Wish 15 Positivity 16 Isn’t She Lovely 17 All I Do Disc2 01 Tuesday Heartbreak 02 Maybe Your Baby 03 You Are the Sunshine of My Life 04 I Just Called To Say I Love You 05 So What the Fuss 06 Superstition 07 You Haven't Done Nothin' 08 long talk 09 Shelter In the Rain 10 As 11 in house outro by Paul Gambuccini ![]() 2005年11月9日、ロンドン・アビーロード・スタジオでのライブ音源。 ラジオ放送向けのスタジオ・ライブ音源ですので 音質・内容ともにオススメの一品。 今年一番後悔していることがスティービー・ワンダーの 来日公演が見れなかったこと。 嘘ついて会社休んででも行けばよかったなぁって この音源を聴いたらその想いは更に・・・。 しかしいい曲をたくさん書いてますね。 名曲のオンパレードです。 ※いつもの |
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Bluesな音
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- 2007/04/10(Tue) -
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Heart、『Memorial Coliseum 1983』
1.Sleep Alone 2.Blue Guitar 3.City's Burning 4.Crazy on You 5.Jealousy 6.Love Mistake 7.Johnny Moon 8.Mistral Wind 9.Straight On 10.Even it Up 11.Bebe le Strange 12.How Can I Refuse 13.Allies 14.Barracuda 15.Magic man ![]() 1983年11月18日、グリーンビルでのライブ音源。 地元のFM放送音源ですので音質・内容共に◎。 世界的に大ブレイクするのが1985年の『Heart』 以降ですから、コレはその少し前のライブ音源と 言うことになりますが、観客のこの大声援は後の バンドの将来を物語っている感じがします。 セットリストも今までの名曲と1980年リリースの 『Bebe Le Strange』からとベストな内容です。 ハートのライブ音源も数多く出回っていますけど演奏の クオリティが高いのでどれも外れがないですね。 Zepのコピーからスタートしたバンドだけに、 ナンシー姉妹をはじめ、みんなホンマ上手い。 アン姉さんもこの頃はまだ・・・(笑)。 ※いつもの |
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成毛滋
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- 2007/04/09(Mon) -
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3月29日に伝説のギタリスト成毛滋が亡くなっていた事を
先週末の土曜日にようやく知りました。 昨晩は何年か振りにココで音源を聴きまくりましたけど やっぱり凄い人でしたね。 ガキの頃、土曜の深夜には眠い目をこすりながら 「PURPLE EXPRESS」を聴いたもんです。 「PURPLE EXPRESS」とは成毛滋とジューシフルーツのイリヤが 司会のラジオ番組と言うかロックギター講座番組。 オールナイト・ニッポンを聞いて、深夜2:00、ギターを抱えて ラジオの前に噛り付いてたっけ。 60歳かぁ。 まだこれからなのに。 いい音楽を有難う。 ご冥福をお祈りします。 |
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Bluesな音
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- 2007/04/09(Mon) -
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Queen、『Sheer Shizuoka Japan 1975』
Disc1 1.Procession 2.Now I'm Here 3.Ogre Battle 4.White Queen (As It Began) 5.Flick Of The Wrist 6.Doing All Right 7.In The Lap Of The Gods 8.Killer Queen 9.March Of The Black Queen 10.Bring Back That Leroy Brown 11.Son And Daughter Disc2 1.Son And Daughter reprise 2.Keep Yourself Alive 3.Seven Seas Of Rhye 4.Stone Cold Crazy 5.Liar 6.God Save The Queen 7.Big Spender! 8.Modern Times Rock'n'roll 9.Rock 'N' Roll Medley (Hidden Track) ![]() 1975年4月29日、静岡ヤマハ嬬恋ホールでのライブ音源。 1975年の初来日公演の貴重な音源のひとつ。 この時のライブ・スケジュールは 4/19 東京日本武道館 4/22 名古屋愛知体育館 4/23 神戸国際会館 4/25 福岡九電記念体育館 4/28 岡山県立体育館 4/29 静岡ヤマハ嬬恋ホール 4/30 横浜文化体育館 5/1 東京日本武道館 となっていて、どの会場も満員御礼、凄い盛り上がりだったとか。 とにかく女性の歓声が凄い。 ジャニーズのコンサートかと間違ってしまうほど(笑)。 来日した時、成田空港には1200人もの女性ファンが 殺到し、パニックになったことでも有名ですね。 オーディエンス録音で音質はイマイチですが熱い雰囲気が ガンガン伝わってくる、いい音源です。 ※いつもの |
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Bluesな音
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- 2007/04/06(Fri) -
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Talas、『If we only knew then what we know now・・・』
1.Shink your teeth into that 2.High speed on ice 3.Expert on me 4.Never see me cry 5.Power to break away 6.Thick head 7.Tell me true 8.You 9.Most people 10.Any other day 11.King of the world 12.Shy boy 13.21st century schizoid man 14.See saw 15.Battle scar ![]() 1997年11月29日、ニューヨークでのライブ音源。 「Real Rock」のおかげでここんとこ完全にJL&Cモード 全開なんですけど、たまには頭ん中をリフレッシュ♪ と言う事で今朝はタラコじゃなくてタラスです。 あまり馴染みがないバンド名だと思いますが デビッド・リー・ロスのバンドでベースを弾いていた 超人ベースプレイヤーのビリー・シーンが在籍した バンドと言えばピンと来る人もいるのでは。 何れにしてもハードロック通の人にしか分からないとは思いますが(笑)。 ビリー・シーンがこのバンドを結成したのが1972年、19歳の時。 その後、UFOを脱退したマイケル・シェンカーがバンドを結成する際に 参加するもデビュー直前に脱退、デビッド・リー・ロス・バンドに 参加以降はMr.Bigやフュ−ジョン界のス−パ−ドラマ−、 デニス・チェンバ−スとトリオ編成の「NIACIN」を結成するなど 目覚しい活躍をしておりますが、彼の原点がこのタラス。 このバンド、3ピースですけど、ほんと凄いですよ。 ちなみに唯一残されている公式アルバムが↓。 コレもなかなかレアなものです。 よかったらどーぞ。 ![]() Talas、『Talas Featuring Billy Sheehan』 いつものです。 |
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Johnny, Louis & Char
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- 2007/04/04(Wed) -
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Bluesな音
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- 2007/04/03(Tue) -
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The Beatles、『Live In Indianapolis』
1. Introduction 2. Twist & Shout 3. You Can't Do That 4. All My Loving 5. She Loves You 6. Things We Said Today 7. Roll Over Beethoven 8. Can't Buy Me Love 9. If I Fell 10. I Wanna Hold Your Hand 11. Boys 12. A Hard Day's Night 13. Long Tall Sally (not complete) ![]() 1964年9月3日、インディアナポリスでのライブ音源。 初期のビートルズのライブ音源って高音質のモノが あまりないんですよね・・・。 まぁ時代が時代なのでしょうがないんですけど。 その中でもコレはサウンドボード録音された数少ない 音源のひとつでマニアには必須のアイテムとなってます。 ライブのオープニングから曲間のMCまで収録されており バンドのコンディションもかなり良い状態でのライブです。 唯一残念なのがラストの「Long Tall Sally」が フェードアウトで終わっている事だけですかね。 コレが完全収録なら文句なしですけど。。。 しかし観客の歓声と言うか叫び声は物凄いですね。 まさに地鳴りのよう。 PAやモニターの技術がまだ無かったこの頃にこんな環境で ライブをやるのも本当に大変だったと思います。 時間にして約30分ですがこれ以上は無理でしょう。 自分の弾いている音すら聞こえないのに ここまで完璧に演奏し、ハモれるところはさすがです。 ※いつもの |
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Bluesな音
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- 2007/04/02(Mon) -
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Steely Dan、『Rainbow Theatre 1974』
Disc 1 1.intro > Bodhisattva 2.The Boston Rag 3.Do It Again 4.Brooklyn (Owes The Charmer Under Me) 5.King Of The World 6.Rikki Don't Lose That Number 7.Pretzel Logic 8.band introductions Disc 2 1.My Old//School 2.Dirty Work 3.Instrumental (Your Gold Teeth II) > 4.Reelin' In The Years 5.crowd and tuning encores 6.Show Biz Kids 7.crowd and tuning 8.This All Too Mobile Home ![]() 1974年5月20日、ロンドン・レインボー・シアターでのライブ音源。 祝!!来日決定!! と言うことで、少し古い音源ですが今朝はスティーリー・ダンです☆ ちなみにバンドのメンバーは Donald Fagen - piano, vocals Walter Becker - bass Jeff Baxter - guitar Denny Dias - guitar Jim Hodder - drums Jeff Porcaro - drums Royce Jones - percussion, vocals Michael McDonald - electric piano, vocals ドラムにジェフ・ポーカロ、そして後にドゥービーに参加する マクドさんと超豪華なメンバーです! やっぱポーカロのドラムはいいっすね♪ 一寸の狂いも無い、完璧なリズムとコンビネーション。 本当に凄いドラマーでした。 この音源が録音された1974年、ドナルド・フェイゲンと ジェフ・バクスターが26歳、ウォルター・ベッカーは24歳、 そしてジェフ・ポーカロに至っては20歳になったばかり。 そう考えると言葉も出ません・・・。 今回はどんなライブになるんでしょうか。 楽しみ〜♪ ※いつもの |
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