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ラッシュ
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- 2007/01/30(Tue) -
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ラッシュのデビュー直後のライブ音源を入手しました♪
![]() Rush、『Electric Lady Studios』 1. Finding My Way 2. The Best I Can 3. In The Mood 4. Anthem 5. Need Some Love 6. Fly By Night 7. Here Again 8. Bad Boy 9. Working Man 10. Outro 11. Not Fade Away 12. You Can't Fight It タイトル通り、1974年Electric Lady Studioでの スタジオ・ライブ音源らしいです。 この時点ではまだ発表されてないセカンド・アルバムの タイトルにもなっている「Fly By Night」もやってます。 ギター、ベース、ドラムのみのシンプル且つハードな 演奏で3人の技術の高さは既に完成されてますね。 ライブでこのクオリティとはさすがです。 ※いつものPassです。 |
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Bluesな音
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- 2007/01/29(Mon) -
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Flower Travellin' Band、『Satori』
1 Satori Part 1 2 Satori Part 2 3 Satori Part 3 4 Satori Part 4 5 Satori Part 5 ![]() 1971年発売のセカンド・アルバム。 14歳でビートルズ、Zepdでロックに目覚めてからいろんな 外国のバンドを聴くうちに日本のGSバンドも有名どころは ざっと一通り聴きましたが、その中でも衝撃的だったのが ゴールデン・カップスとこのフラワー・トラベリン・バンド。 フラワー・トラベリン・バンドはGSとは言えないかもですが あの内田裕也が「世界に通用するバンドを作るじょ!」と 腕のいい元GSのメンバーを集めて作ったスーパーバンド。 メンバーは ・Vo:ジョー山中(元フォー・ナイン・エース) ・G:石間秀樹(元ビーバース) ・Ba:上月淳(元タックスマン) ・Dr:和田ジョージ(元フラワーズ) で、内田裕也は裏方に回りバンドをサポートしていました。 1stアルバムでブラックサバスの「ブラックサバス」やクリムゾンの 「21世紀の精神異常者」をカバーしていますが、その演奏力は 当時の日本のバンドの中ではやはりずば抜けていたでしょう。 そしてこの『Satori 』をリリースした後、カナダ、アメリカへと 果敢にも乗り込んで行き、そこで成功と絶賛を手に入れ 意気揚々として帰国するんですが、その時日本は空前の 「フォーク・ブーム」の真っ只中。。。 1973年のストーンズの日本公演の前座に決まるも 直前でストーンズのライブが中止になると、バンドの方も アルバムを一枚リリースした後に解散してしまいます。 このアルバム『Satori』が録音されたのが1970年。 70年でハードロックの組曲ですよ。 20歳の時に初めてこのアルバムを聴いたんですけど そりゃもう鼻血ブーでした。 今聴いても全然かっこエエです♪ ※いつものPassです。 |
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節酒生活その3
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- 2007/01/26(Fri) -
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あの悪夢の健康診断から2ヶ月が経過。
何とか節酒生活の方は続いております。 晩酌はかなり薄い焼酎の水割り一杯だけ。 毎週水曜日は休肝日。 この取り決めを守れなかったのは元旦だけで それ以外は難なくクリア出来ました。 12月の中旬からはいつもより少し早く起きて 軽いジョギングも取り入れた影響でしょうか 昨年11月の健康診断の時から比べて 体重が6キロ減、ベルトの穴が2つ縮まりました。 タバコをやめて4年間であっと言う間に13キロ太ったので まだその半分弱しか戻ってないんですけど・・・(汗)。 で、肝心の血圧の方も徐々に下がってきてるみたいで 下が95〜96あったやつが最近は82〜83になってます。 肝臓系のγ-GTPや脂質系のコレステロール、血糖値 なんかは詳しく検査してみないと何とも言えませんが、 悪くはなってないんじゃないでしょうか。 ロックなおっさんに健康体は似合わんでしょうが 人生も折り返し点を超えてこれからの事を 考えると無茶は出来ませんからね。。。 |
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Bluesな音
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- 2007/01/26(Fri) -
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The Allman Brothers Band、『Eat A Peach』
1. Ain't Wastin' Time No More 2. Les Brers In A Minor 3. Melissa 4. Mountain Jam 5. One Way Out 6. Trouble No More 7. Stand Back 8. Blue Sky 9. Little Martha ![]() 1972年発表、デュアン・オールマン最後のアルバム。 おとといからずーっとデレク・トラックスを聴いてたら デュアンのギターが聴きたくなったので今朝は 久々にオールマンのアルバムを。 1971年7月に歴史的名盤『At Fillmore East』」をリリース、 その二ヵ月後にこの『Eat A Peach』のレコーディングに入るのですが 10月29日、ベリー・オークリー(ベース)の奥さんの誕生祝いに行った 帰りにオートバイ事故でデュアンが死去。享年24歳でした。 バンドのリーダーであり要であるデュアンの死を乗り越えてメンバーが 一丸となって作り上げた奇跡のアルバムが『Eat A Peach』です。 (昨年、フルモアでのライブを収録したDeluxe Editionが出ました) デュアン存命中にレコーディングされた曲は「Stand Back」、 「Blue Sky」、「Little Martha」の3曲、同じくデュアン存命中の ライブ音源からは30分にも及ぶ驚愕の「Mountain Jam」や ソニー・ボーイ・ウィリアムスンの名曲「One Way Out」、 マディ・ウォーターズのカバー「Trouble No More」の3曲、 デュアン亡き後に残されたメンバーたちによってレコーディング されたのは「Ain't Wastin' Time No More」「Les Brers In A Minor」 「Melissa」の3曲ですが、どれもデュアンなしでよくぞここまで 作り上げたなと思わせる素晴らしい曲に仕上がっています。 その中でもギターを弾く人には是非コピーして欲しいのが デュアンのラスト・ソングになってしまった「Little Martha」。 オープンEのアコギで奏でられるこの曲は自分があと少しで 天国へ旅立つ事が分かっていたかのような感じすらする 涙が出るほど美しい曲です。 この映像は何度観てもグッと来てしまいます・・・。 |
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デレク・トラックス
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- 2007/01/25(Thu) -
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昨晩、デレク・トラックスのライブ音源を入手しました♪
もうね、最高っすよ。 コレがあったら暫くは何もいらんって感じ。 Derek Trucks Band、『2006-08-14 Albany NY』 ![]() 1. preview commercial 2. Intro 3. I Wish I Knew (How It Would Feel To Be Free) 4. Volunteered Slavery 5. I'll Find My Way 6. Preachin' Blues 7. All I Do 8. Band Introductions 9. Mahjoun 10. Greensleeves 11. Key To The Highway 12. Count M'Butu solo 13. Sailing On (false start) 14. Sailing On 15. Anyday 16. Joyful Noise 17. encore break 18. For My Brother Linda Norris Auditorium Albany, NY 2006-08-14 Kofi Burbridge: keyboards/flute Count M'Butu: percussion Mike Mattison: vocals Yonrico Scott: drums Todd Smallie: bass Derek Trucks: guitar FM音源らしく音もエエし、内容も最高! デレクのギターはまさに「神」だーっ! ※いつものPassです |
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Bluesな音
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- 2007/01/25(Thu) -
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The Rolling Stones、『Unreleased Decca Live Album 1972』
1. All Down The Line 2. Brown Sugar 3. Bitch 4. Rocks Off 5. Gimme Shelter 6. Happy 7. Tumbling Dice 8. Love In Vain 9. Sweet Virginia 10. You Can't Always Get What You Want 11. Midnight Rambler 12. Rip This Joint 13. Jumping Jack Flash 14. Street Fighting Man ![]() 1972年のUSAツアーのライブ音源。 1〜7がPhiladelphia, PA July 21st, 1972 1st show の音源で 8〜10、12〜14がFort Worth, TX June 24th, 1972 1st show の音源、 11がFort Worth, TX June 24th, 1972 2st show の音源となっていますが なぜか11のファイルが行方不明です・・・。 アルバム・タイトルにあるとおりデッカ・レコードが このアルバムをリリースする予定だったのかは 定かでありませんが、選曲も演奏も良くて なかなか内容のある音源です。 1972年のUSAツアーからは数多くのブートが 作られてますがコレはかなり上位にランクされる アルバムじゃないでしょうか。 この頃のライブを聴くとストーンズってやっぱ 70年代が最高やなぁーって感じます。 ミック・テイラーのブルージーなギターがあるだけで こんなにも変わってしまうんですね。 凄い存在感です。 しかし一番聴きたかった「Midnight Rambler」の 音源が入っていないなんて・・・。 ※Passはいつものです。 |
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Bluesな音
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- 2007/01/24(Wed) -
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Otis Redding、『Otis Blue: Otis Redding Sings Soul』
1. Ole Man Trouble 2. Respect 3. Change Is Gonna Come 4. Down in the Valley 5. I've Been Loving You Too Long 6. Shake 7. My Girl 8. Wonderful World 9. Rock Me Baby 10. (I Can't Get No) Satisfaction 11. You Don't Miss Your Water ![]() 1966年発表の名盤。 ロックとギターしか興味がなかったガキに 初めて“soul”を教えてくれたオーティス。 25年前このアルバムをレコードで聴いた時の 衝撃は今でも忘れません。 嫌な事や辛い事があっても「Respect」や 「Shake」に何度助けられた事か・・・。 今でも元気と勇気をくれる曲でありアルバムです。 やっぱり良いアルバムはいつ聴いてもエエじょ〜♪ でもこんなアルバムはデジタルな音じゃなくて レコードで聴きたいもんです。 そう言えば最近清志郎のニュースが全然入ってこない けど経過の方は順調なのでしょうか。。。 ※Passはいつもの |
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Bluesな音
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- 2007/01/23(Tue) -
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King Crimson、『Live at Plymouth 1971』
1. Circus 2. Picture of A city 3. Sailor's Tale 4. The Letters 5. Lady of the Dancing Water 6. Cadence and Cascade 7. Get Thy Bearings 8. In the Court of the Crimson King 9. Ladies of the Road 10. 21st Century Schizoid Man ![]() King Crimson、『Live at Summit Studios 1972』 1. Pictures of a City 2. Cadence and Cascade 3. Groon 4. 21st Century Schizoid Man 5. Improv Summit Going On 6. Sailor's Tale 7. The Creator Has a Master Plan ![]() 今日はクリムゾンをドドーンと2枚いっちゃいます。 まず1枚目は1971年3月11日、プリマスのギルドホールでの ライブ音源をサウンドボード録音されたものです。 この時のメンツは Robert Fripp-Guitar, mellotron, Mel Collins-Fute, Bass saxes and vocals. Boz Burrell-Bass guitar, lead vocals and choreography. Ian Wallace-Dums, percussion and vocal. Peter Sinfield-Words, sounds and visions で『Islands』と同じランナップです。 2枚目は以前一度紹介したと思いますが1972年3月12日、 サミット・スタジオで行われたライブ音源。 ここでのメンツは Robert Fripp-Electric Guitar Mel Collins -Alto, Tenor & Baritone Saxes; Mellotoron Boz Burrell-Bass Guitar & Vocals Ian Wallace -Drums で『Earthbound』と同じランナップです。 2枚とも2期のメンバーでのライブ音源ですが、 フィリップ翁はともかく、Mel Collins、Boz Burrell、 Ian Wallaceの凄さが聴けば聴くほどガンガン伝わってきます。 クリムゾンと言えば個人的には Robert Fripp John Wetton Bill Bruford の3期のメンバーが最強だとずーっと思っていて 2期の音源は積極的に聴いてなかったんですが 最近はかなりはまってます。 特にIan Wallaceのドラムってけっこうイケてるじゃんって。 そう言えば『Lizard』でボーカルを取っていたGordon Haskellが 脱退した後、オーデションをしてBoz Burrellに決定したんですが その時にブライアン・フェリー(後のロキシー・ミュージック)も オーデションに参加していたのですが、見事に落ちたらしいですね。 なおPassはいつのもやつではありませんので 必用な方はお尋ね下さい。 |
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Bluesな音
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- 2007/01/22(Mon) -
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Paul McCartney、『Soundcheck Songs Vol.1』
1.Biker Like An Icon 2.I Wanna Be Your Man 3.We Can Work It Out 4.They Call My Baby,Baby 5.C Moon The Soundcheck 6.Put It There 7.It's Now Or Never 8.Cumberland Gap 9.Tutti Frutti 10.Ain't That A Shame 11.Back In The USSR 12.Be Bop A Lula 13.Can't Buy Me Love 14.There's A Leak 15.We Got Married 16.Got To Get You Into My Life 17.Blackbird 18.Singing The Blues 19.Rock Island Line 20.Fool On The Hill 21.Bring It On Home To Me 22.You Know You Are Such An Incre 23.Fixing A Hole 24.I Lost My Little Girl 25.Let It Be ![]() 日本製の高音質ブート音源。 アルバム・タイトル通り、ライブ前のサウンドチェックの 曲をサウンドボード録音した音源集で1989年と 1993年のワールド・ツアー時のものらしいです。 ビートルズ・ナンバーからスタンダードな 曲までいろんなバージョンが楽しめます。 ちなみにこのシリーズはVol.4まであって その収録曲は以下のようになってます。 Soundcheck Songs Vol 2 1 Looking For Changes 2 Peace In The Neighbourhood 3 Mother Nature's Son 4 Off The Ground 5 Twenty Flight Rock 6 Summertime 7 Drive My Car 8 Oh Mama, Eh Papa 9 No I Never 10 Crackin' Up 11 San Francisco Bay Blues 12 Yellow Submarine 13 Jet 14 Get Out Of My Way 15 Three Cool Cats Leib 16 I've Just Seen A Face 17 Miss Ann 18 She's A Woman 19 Live And Let Die 20 Cut Across Shorty 21 Hi Heel Sneakers 22 Let Me Roll It 23 Let It Lie Soundcheck Songs Vol.3 1. Shake, Rattle And Roll 2. Honey Don't 3. Get Back 4. Tomorrows's Light 5. Matchbox 6. Blue Suede Shoes 7. Mean Woman Blues 8. When The Wind She Blows Cool 9. Coming Up 10. Another Day 11. Midnight Special (Prisoner's Song) 12. Gonna Set This Town On Fire Tonight 13. Mr. Froggie Went A-Courtin 14. Soundcheck Song 15. Every Night 16. Things We Said Today 17. Don't Let The Sun Catch You Crying 18. Lady Madonna 19. Bring It On Home To Me 20. Pull Away Soundcheck Songs Vol.4 1. Tequila 2. Hey Jude 3. C'mon People 4. Yesterday 5. Let It Be 6. This One-Put It There 7. Hey Jude 8. Blackbird-Blue Moon Of Kentucky-She's A Woman 9. Matchbox 10. Just Because 11. No Other Baby 12. Bring It On Home To Me 13. Good Rockin' Tonight 14. Be-Bop-A-Lula 15. Midnight Special (Prisoner's Song) 16. Every Night 17. C Moon 18. Don't Let The Sun Catch You Crying 19. Ain't That A Shame 20. The Long And Winding Road 21. Get Out Of My Way 22. They Call My Baby Baby 23. Twenty Flight Rock このVol.2〜4も欲しいじょ! と言う方はメールでご連絡を。。。 Vol.1のPassはいつものです。 |
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エリック・クラプトン
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- 2007/01/20(Sat) -
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3日前に香港で行われたライブ音源を入手しました♪
Eric Clapton、『Live in Hong Kong China』 2007-01-17 AsiaWorld Arena Hong Kong China 1.Opening 2.Tell The True 3.Key to the Highway 4.Got to get better in a little while 5.Little Wing 6.Why Does Love Got To Be So Sad 7.Drifting Blues 8.Outside Woman Blues 9.Nobody Knows you When you Down & Out 10.Running On Faith 11.Mortherless Children 12.Little Queen Of Spades 13.Anyday 14.Wonderful Tonight 15.Layla 16.Crowd Encore (split) 17.Cocaine 18.Crossroads ![]() Eric Clapton - guitar, vocals Doyle Bramhall II - guitar Derek Trucks - guitar Chris Stainton - keyboards Tim Carmon - keyboards Willie Weeks - bass Steve Jordan - drums Michelle John - backing vocals Sharon White - backing vocals 音もいいし演奏のクオリティーも高い♪ デレクのギター最高!!! しかし、3曲目の「Key to the Highway」が なぜか抜けてます・・・。 それでも良ければ聴いてみて下さい。 Passはいつものです。 (easy-shareは連続でDL可能) |
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Johnny,Louis & Char
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- 2007/01/19(Fri) -
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待ってました!!!!
Johnny,Louis & Charの歴史的なパフォーマンスを収録した DVD BOX『REALROCK』が、3月にリリースになります♪ ![]() 詳細は今のところ全く不明ですがその殆どが 未発表の映像になるらしいです!! 内容が分かり次第お知らせしたいと思います。 |
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Bluesな音
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- 2007/01/19(Fri) -
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Jeff Beck、『1968-11-16 Miami』
1. Let Me Love You 2. I Can´t Hold out 3. Jeff´s Boogie 4. Sweet Little Angel 5. Shapes Of Things 6. Hi Ho Silver Lining 7. Beck´s Bolero 8. Rock My Plimsoul 9. Oh Pretty Woman 10. Morning Dew 11. Mother's Old Rice Pudding 12. Sun Is Shining 13. I Ain´t Superstitious ![]() 1698年11月16日マイアミでのライブ音源。 ジェフ・ベック・グループのデビュー・アルバム『Truth』 リリース後のツアーで「Thee Image Club」と言うそんなに 大きくなさそうなライブハウスでのライブ音源です。 この時のメンバーは Jeff Beck: Guitar Rod Stewart: Vocals Ron Wood: Bass Micky Waller: Drums で、このツアーの後にドラムがトニー・ニューマンに 代わり、ニッキーホプキンスが正式加入して 『Beck-Ola』の制作に入っていきます。 ベックのギターが凄いのは言うまでもないですが ロッドのブルージーなボーカルが素晴らしい!! 「Let Me Love You」や「Oh Pretty Woman」 なんかは絶品です♪ Passはいつもの☆ |
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Bluesな音
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- 2007/01/18(Thu) -
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Sheryl Crow、『Acoustic Collection Vol 1』
1. I Can't Cry Anymore 2. Love is a Good Thing 3. Run Baby Run 4. All I Wanna Do 5. I'm Gonna Be a Wheel 6. The Na-Na Song 7. I Shall Believe 8. D'Yer Maker 9. Ode to Billy Joe 10. Strong Enough 11. My Favorite Mistake 12. Home 13. The Water is Wide 14. Soak Up the Sun 15. I Know Why 16. Where Has All the Love Gone 17. Good is Good 18. The First Cut is the Deepest 19. Light in Your Eyes 20. No Depression in Heaven ![]() 昨晩入手したばかりの音源。 今朝は久々にシェリルです♪ まず内容の方ですが、 1〜8は1995年2月15日、NYでのMTVアンプラグド。 9は1998年8月21日「VH1 Storytellers」より。 10は1995年2月16日CBS「The Late Show with David Letterman」放送音源。 11と12はソース不明。 13は2005年9月9日「Shelter From The Storm」 からのライブ音源。 14〜17は「iTunes Exclusives」より。 18は「Sessions at AOL」より。 19は「The Sony Connect Concert in the Sky」より。 20は「The Unbroken Circle -The Musical Heritage Of The Carter Family」より。 どれも未発表音源ではありませんが なかなか貴重なものも含まれてます。 アルバム・タイトル通りアコギな曲が 中心で朝の雰囲気に似合う曲ばかり。 to●●entの方ではVol.2も出回ってますので 近々DLサイトにも出てくると思います。 入手出来ましたらまたうpします。 |
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Piano
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- 2007/01/17(Wed) -
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おもちゃのピアノを弾く娘。
♪ 最近、いろんな「音」に興味を示すように。 保育所でも音楽をかけるとみんなの先頭に なって踊りまくってるとか。 こんな演奏でも「ひょっとして才能あるかも」 って思うのは親バカですね。。。(笑) |
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Bluesな音
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- 2007/01/16(Tue) -
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Norah Jones、『Not Too Late』
1. Wish I Could 2. Sinkin' Soon 3. The Sun Doesn't Like You 4. Until The End 5. Not My Friend 6. Thinking About You 7. Broken 8. My Dear Country 9. Wake Me Up 10. Be My Somebody 11. Little Room 12. Rosie's Lullaby 13. Not Too Late ![]() 2007年1月30日発売予定のニュー・アルバム。 一足お先に入手しますた♪ 今年はまだスタートしたばかりですが 間違いなしに年間ベスト・アルバムの 上位にランクングされるであろう内容! アルバムとしては3年振りで全曲ノラによる作詞 作曲と相変わらず才能は光輝いています。 前作『Feels Like Home』も大好きなアルバムで かなり聴きまくりましたが、コレもしばらくはヘビー ローテーションになりそうな感じ。 やっぱり声がエエんでしょうね。 もちろん曲もエエですが。 本当、癒されます。。。 でも朝聴くよりも仕事から帰ってきて 熱いフロに入った後に酒を片手に ボーッとしながら聴いた方がエエかも。 それもPCで聴くんじゃなくてステレオで 音量を少し上げて。 本当に心に染みる一枚です。 ![]() ※Passはいつものです。 |
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ビートルズ
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- 2007/01/15(Mon) -
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Bluesな音
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- 2007/01/15(Mon) -
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Brian Setzer、『'68 Comeback Special』
1 Please Dont' Touch 2 This Cat's On A Hot Tin Roof 3 Ignition 4 Hot Rod Girl 5 Years, 4 Months, 3 Days 6 Stray Cat Strut 7 Drive Like Lightning 8 Sleepwalk 9 '59 10 8 Track 11 Rooster Rock 12 Gentle on My Mind 13 Old joe Clark 14 Black Mountain Rag 15 Fishnet Stockings 16 Rock This Town 17 Hell Bent 18 Rumble In Brighton 19 Runaway Boys 20 Gene & Eddie 21 Applause ![]() 2001年10月4日ハンブルグでのライブ音源。 只今来日公演中のブライアン・セッツァー。 ご存知の通り、今回のライブ・ツアーは我らが Charさんと布袋寅泰との夢の競演ライブです。 昨日、大阪城ホールでのライブだったんですが かなり盛り上がったらしいですね♪ BSで放送中のCharさん司会の番組、 「Char Meets ???? Talking Guitar」 と言う番組の一番最初のゲストが布袋君で 二人のトークの中で 「ブライアン・セッツァーって本当に上手い!」 って話で盛り上がってました。 とにかくライブでもミス音なしで半端じゃない くらい上手いってCharさんがベタ褒めでした。 このライブ音源は少し前のライブ音源ですが ここでも絶妙のギターを聴かせてくれてます。 本当にこんなギターを「上手い」って言うんでしょうね。 ※ファイル解凍Passはいつものじゃありませんのでメールでお尋ね下さい。 |
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Bluesな音
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- 2007/01/12(Fri) -
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Buddy Guy、『Buddy's Baddest:The Best Of Buddy Guy』
1. Damn Right, I've Got The Blues 2. Five Long Years 3. Mustang Sally 4. Rememberin' Stevie 5. She's A Superstar 6. Feels Like Rain 7. She's Nineteen Years Old 8. I Smell Trouble 9. Someone Else Is Steppin' In (Slippin' Out, Slippin' In) 10. My Time After Awhile (Live) 11. Midnight Train 12. Miss Ida B Listen 13. I Need Your Love So Bad 14. Innocent Man ![]() 1999年発売のベスト・アルバム。 今朝は久々にバディ・ガイの登場です。 昨年、最も悔いが残った事は、ウドー・フェスで このバディのステージを見逃した事・・・。 後日、映像で見せて頂きましたが、見れば見るほど その思いは強くなってしまいます。 あと1時間早く起きて家を出ていたらってね・・・。 昔から第一線で活躍していて今でも現役バリバリで活動 してる数少ないブルースマンの一人で、その生き様全てが ブルースの歴史と言っても過言ではありません。 艶のあるギターの音色とブルジー且つハイトーンの ボーカルは今年で70歳になるとは思えないです。 でもバディが一番キレてたのはこの頃あたりでしょう。 危ないクスリでもやってるのかと思ってしまいますwww |
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Bluesな音
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- 2007/01/11(Thu) -
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Jimi Hendrix、『Jimi Hendrix & Jack Brues』
1.12 bar in E, jam 1 2.Jam 1, part 2 3.12 bar in E jam 3 4.12 Bar Blues In D 5.Everything is Going to be A 6.Jam in D 7.Sunshine of Your Love -Riff 1 8.Bruce Bass Jam (Sunshine of Your Love) 9.Jam 5 10.Sunshine of Your Love -Riff 2 11.Midnight Lightning ![]() ジミヘンとジャック・ブルースの幻のセッション音源。 コレも貴重な音源ですね。 この時のメンツは Jimi Hendrix - guitar Jack Bruce - bass Jim McCarty - guitar Buddy Miles - drum で、1〜10が1968年12月16、17日TTGスタジオでの セッション音源で、11は1969年4月1日オリンピア スタジオでのアウトテイクスです。 ちなみにギターのジム・マッカーティーはヤードバーズで ドラムを叩いてたジムとは全く別人で、1960年代から デトロイトを中心に活躍しているギタリスト。 こんなジャムでもジミヘンは相変わらず凄いフレーズを 連発させてますけど、ジャックの方はクリーム時代とは 違って割りと大人しく弾いています。 ※パスはいつものじゃありませんので必用な方はお尋ね下さい。 |
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成人式
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- 2007/01/08(Mon) -
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新成人、祝辞の最中に造花蹴って逮捕
成人式で同級生殴る=19歳少年、傷害で逮捕 新成人が会場で酒、急性アルコール中毒で病院へ 新成人が無免許ひき逃げ=自転車の男性死亡 財政破綻した夕張市で感動的な成人式が行われたと ニュースを見てグッときてたんですけど、今年も例の如く おバカさんがたくさんいたんですね。 ワシらの時は校内暴力が一番盛んだった世代で 成人式にも半分ヤクザになりかかってるヤツや 暴走族のヤツとか今以上にヤンチャなヤツが たくさん式に参加してたけど、式をブッ壊したり 来賓を侮辱したりするヤツなんか誰一人いなかった。 会場の裏に呼び出してケンカするヤツはいたけど(笑)。 |
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入院
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- 2007/01/08(Mon) -
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![]() 長年使用してきましたのでネック・フレットの 調整とリフレッシュも兼ねて暫くの間、 治療のため入院させる事にしました。 安いギターでしたが弾きやすと使い勝手の 良さは所有しているギターの中でも一番。 当分はレスポール君に頑張ってもらいませう。 |





































